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植木ペディアには日々たくさんの方からメール等をいただいております。可能な限り対応していますが、業務の都合上、反応の遅くなる場合がありますので御了承願います。

 

なお、放送、出版、宣材等、営利目的の画像使用などビジネス上のお話や、不特定多数を対象とした講座等で使用するなど個別の案件については、公開される以下の欄ではなくコチラからメールされることを強くお薦めします。

コメント: 368
  • #368

    管理人 (水曜日, 03 6月 2026 19:18)

    たまごままさん、二宮さん、ありがとうございます。可能な対応はしましたが、全てが制御可能なわけではありませんので、また教えていただければ幸いです。また、広告表示については、大量の画像を抱えるこのサイトの運営のために必要であることをご理解いただければ嬉しいです。

  • #367

    二宮 (水曜日, 03 6月 2026 13:22)

    画面の写真の続きに 続きを見る という囲みがあり、
    それクリックすると 詐欺画面が出ました、 急ぎ削除願います。

  • #366

    たまごまま (火曜日, 26 5月 2026 14:58)

    こんにちは。樹木が好きで、名前がわからないときはいつも利用させていただいております。
    ただ困った事に、画面に「次へ」と表示が出てきて、おもわずクリックしてしまって問題となる偽物画面にのっとられてしまったこと2回。
    なんとかその表示を削除できませんでしょうか。
    よろしくおねがいいたします。

  • #365

    管理人 (月曜日, 11 5月 2026 20:23)

    木村さん、コメントありがとうございます。ここでは標準和名で載せていますが、確かにその方が情緒があっていいですよね。ノカンゾウなどをいう「忘れ草」を思い出しました。

  • #364

    木村敏美 (土曜日, 02 5月 2026 06:35)

    ナンバンギセルの件で、「南蛮煙管」としないといけないとこを「南蛮煙草」で送信してしまいすみません訂正します。。

  • #363

    木村敏美 (土曜日, 02 5月 2026 06:22)

    ナンバンギセルは、古名の「思い草」にするべきです。
    せめて、「思い草(ナンバンギセル)」とすべきです。
    万葉の人々、「南蛮」の人々に出会う前の日本人は、「思ひ草」としかよんでいなかったでしょうし、「南蛮煙草」を見たこともなかった日本人は、思いを寄せる草としての寄生植物に思いをはせていたことでしょうから。

  • #362

    管理人 (水曜日, 22 4月 2026 15:50)

    タラノキさん、御指摘ありがとうございます。確かに判別が難しかったので、画像を差し替えました。大崎さん、匿名希望さんもありがとうございます。励みになります。

  • #361

    タラノキ (火曜日, 21 4月 2026 19:38)

    いつもお世話になっております。
    さて、タラノキの紹介ページで、「いわゆるタラの芽」というタイトルで載せておられる写真に写っている木は、タラノキで間違いないでしょうか?
    私の勘違いであれば申し訳ありませんが、見た感じが他の写真のものと少し違っているので、もしかしたら別の種類(クルミの仲間か、漆の仲間か)の木の新芽の可能性もあると思い、連絡させていただきました。ご確認いただけましたら幸いです。

  • #360

    九州の匿名希望 (水曜日, 08 4月 2026 12:18)

    <東京と埼玉で強風の影響か 砧公園で4回目の倒木コナラなど3本倒れる>
    というニュースから、コナラとは倒木しやすい種類だったかな?と検索して辿り着きました。
    豊富な写真、わかりやすい説明で大変勉強になりました。

  • #359

    大崎 (火曜日, 07 4月 2026 09:43)

    管理人様
    すみません。私 シイモチとツゲモチを混同しておりました。
    須崎市にあるのはツゲモチの方でした。
    大変失礼しました。

    なお、浦ノ内の鳴無神社は良い所です。
    近くには、大谷の大楠(国天然記念物)、勢井のムクロジ・安和のナギノキ(いずれも県天然記念物)などがあります。
    横倉山にはアカガシや杉の大木、ヨコグラノキ(牧野博士が初認した樹木)などもあります。
    来られたら、セットで回られると良いかと思います。

  • #358

    管理人 (月曜日, 06 4月 2026 20:16)

    大崎さん、ありがとうございます。
    鳴無神社の個体は確認(ネットをざっくり見た感じでは)できませんでしたが、調べなおしたところ多くの文献に「四国の一部」とありましたので、当該ページを修正しました。しかし、すごい場所にある神社ですね。行ってみたくなりました。

  • #357

    大崎 (日曜日, 05 4月 2026 20:19)

    度々失礼します。

    シイモチの分布ですが、多くはないが四国にも点在している様です。
    須崎市浦ノ内の鳴無(おとなし)神社にあるシイモチは須崎市の天然記念物に指定されています。

    ご確認下さいませ。

  • #356

    大崎 (火曜日, 24 3月 2026 16:50)

    管理人様

    早速の修正ありがとうございます。
    ハナガガシの葉表にも中肋が突出しているのは、同定のポイントですから外せませんね。
    また、樹高も20mの記述が多く見られますが、四国内では20~30mあります。

    比較の為に拝見した、ツクバネガシについて
    ツクバネガシの葉縁は葉裏側に曲がる(適切な表現が見つからないですが、湾曲・カールする)となります。
    この効果として葉が重力などで撓まない様です。

    今後もよろしくお願いします。

  • #355

    管理人 (月曜日, 23 3月 2026 18:02)

    大崎様へ情報提供ありがとうございます。
    ①に関しては山渓の「日本の樹木」に「九(長崎・熊本・宮崎県)とあります。調査したわけではないので、大崎さんの知見を採用して表現を改めました。
    ②に関しては某植物園の説明文にありましたが、手持ちの複数の画像を再確認したところ、御指摘のとおりでしたので修正しました。
    これからも精度を上げていきたいと考えていますので、よろしくお願いします。

  • #354

    大崎 (日曜日, 22 3月 2026 11:58)

    色々な植物検索に利用させています。
    私は高知県のハナガガシ自生地近くに住んでいます。
    本文について質問です。


    【ハナガガシとは】

    >・四国南部と九州南部に分布するブナ科の常緑樹。自生は愛媛、>高知、長崎、熊本及び宮崎の一部地域であり絶滅が危惧されるが、
    >植物園や公園で稀に植栽される。葉はそれほど長くないが、
    >他のカシ類に比べると長めであるため、ハナガガシと呼ばれる。

    とありますが、
    九州の長崎県にあるというのは、どこの書籍・文献にありますか?すみませんが、ご教示願います。
    現在 宮崎、鹿児島、大分県には比較的多くあり、熊本県では少しだけ存在するそうです。


    >・葉はシラカシに似るがやや細長く、長さ5~15センチ、
    >幅1.5~3センチほどになる。先端は尖り、上半分の縁にまば>らなギザギザがある。全体に革質で表面は光沢があり、裏面は
    >ツクバネガシに似た感じだが、葉の中央を走る太い葉脈(中肋)>は隆起しないのが特徴。枝先に集まって互い違いに生じる。

    葉の形態ですが、葉裏も緑色でアカガシ・ツクバネガシと同様です。
    中肋は、ツクバネガシは葉表で凹み葉裏に突出しています。
    ハナガガシは葉表裏共に突出しておりますので、もう一度ご確認されることをお勧めします。

    病虫害の一つとして、新葉が出ると葉巻虫が付いて、多くの葉を巻いているのが見られます。

    宜しくお願いします。

  • #353

    Iris (月曜日, 09 3月 2026 23:03)

    ありがとうございます。確かに根から生えているのです。いつも何て呼んだら良いのかと、友人と話していたのです。スッキリしました。

  • #352

    管理人 (月曜日, 09 3月 2026 19:00)

    Irisさんへ。根から出てればヒコバエでいいと思います。5メートル以上も離れてるなら確かに一般的なヒコバエのイメージからは遠いですけど。実生ではないのですよね。他でも細いカジノキが庭にはびこって大変だという話を聞いたことがあります。その都度、切除するか、全てを枯らすかでしょうか。

  • #351

    Iris (日曜日, 08 3月 2026 14:32)

    用語についての質問です。カジノキについてですが、ヒコバエが多いと書いてありましたが、根元から遥か離れた(5〜10m)根から出てくる幼木のことも、ヒコバエと呼ぶのでしょうか?庭中から出てくいる感じで、悩みの種です。

  • #350

    管理人 (水曜日, 18 2月 2026 18:28)

    「助かってます」さん
    御指摘のとおり修正しました。ありがとうございました。

  • #349

    助かってます (金曜日, 13 2月 2026 05:25)

    何時も拝見して勉強させて頂いています。
    テツカエデで「秋田県~岩手県以西の本州」と言う事は、青森県も含まれる(つまり本州全域)という意味でしょうか。「以南」の間違いではないでしょうか。(岩手県は本州最東端)

  • #348

    管理人 (月曜日, 09 2月 2026 19:20)

    皆さま、情報提供等ありがとうございます。ウンシュウミカンのページは修正しました。

  • #347

    蓑毛 (月曜日, 09 2月 2026)

    ウンシュウミカンの説明文の中に「皮が向きやすい」という表現がありますが、これは「皮が剥きやすい」ではありませんか?

  • #346

    廣瀬謙二 (日曜日, 04 1月 2026 07:21)

    ビラカンサ は 和歌山 1000m 高野山 大門 竜神に 多い
    11月 二月に

  • #345

    MI (水曜日, 24 12月 2025 11:50)

    佐渡へ移住して初めて木に接し、調べるのに難儀してました。こちらのサイトに出会えて感動!分類の仕方が素晴らしいです!大変労力のいるサイトを作ってくださり、ありがとうございます!

  • #344

    管理人 (土曜日, 20 12月 2025 12:54)

    出典は「樹木の名前/山と渓谷社」、「カラー樹の花1/山渓カラーガイド」、「花おりおり/朝日新聞社」、「森の花を楽しむ101のヒント/東京書籍」、「皇居東御苑の草木帖/技術評論社」などです。しかし、どの地方の風習なのかについては何れも「北の方」など、東北や信越を想起させる表記しかありません。
    「日本俗信辞典 植物編/角川ソフィア文庫」には、秋田県由利郡で、タニウツギを家に入れると病人が出るという俗信があった旨の記載があります。また、私は所蔵していませんが、1978年出版の「世界の植物1/朝日新聞社」にタニウツギの地方名等が詳細に書かれているとのことです。
    御存知の方のが書き込んでくだされば一番いいのですが。

  • #343

    翡翠 (土曜日, 20 12月 2025 05:36)

    こんにちは 
    タニウツギについての質問です>
    タニウツギの枝で遺骨を拾う箸や、死後の旅路に使う杖を作ったとされ、ソウシキバナ(葬式花)やシビトバナ(死人花)といった不吉な別名もあり、地方によっては触れることさえ忌み嫌われる。

    この伝承ってどこの情報なのですか?
    タニウツギのこの伝承についてもっと知りたいので
    教えて欲しいです。
    参考文書とか、出典元とか、どこの地方の話なのかとか、
    教えて欲しいです。 よろしくお願いします

  • #342

    管理人 (水曜日, 15 10月 2025 16:32)

    駒月さん~失礼しました。通信環境の良くない所を移動しているので、こちらをチェックしていませんでした。由緒ある木でも、ぞんざいな扱いを受けている例は多く、訪ねてみて落胆することが私にもしばしばあります。いずれにしても貴重な情報ありがとうございました。当該ページは修正させていただきました。

    田中さん~御指摘ありがとうございます。画像は複数の公立の植物園で撮影したもので、それぞれしっかりと明示されていたので、実物で再確認してみます。

  • #341

    駒月治藏 (水曜日, 15 10月 2025 02:43)

    野村モミジ由来の村名が間違いでした。『大野町野・「旧野村村」』は、『大野町野・「旧野村」』でした。訂正させて頂きます。
    野村モミジの現状を見て早速報告しましたが、「業務の都合上、反応の遅くなる場合があります」と理解すればよろしいですか? ご体調でも悪いのかな~…と心配しています。

  • #340

    駒月治藏 (月曜日, 29 9月 2025 04:08)

    9月28(日)15時ごろ現地・原木を見てきました。
    原木の三代目は、屋敷跡に御影石の垣根に囲われ現存していました。教育委員会の看板もありましたが、手入れがあまりされていないようでした。幹囲は三尺余り、葉色は少し黄色おびた緑色の状態で紅くなく・・・⁈ 早速引き返し、拙宅の幹囲は二尺余り、「野村モミジ」を見て、同じ様でやれやれ。このような状況でした。

  • #339

    田中峯太郎 (月曜日, 29 9月 2025 00:07)

    はじめまして。いつも利用させていただいています。
    いま、トキリマメを拝見しましたら、写真にはタンキリマメの葉が表示されています。お調べください。

  • #338

    管理人 (金曜日, 26 9月 2025 08:35)

    駒月さん、御指摘ありがとうございます。また、対応が遅れてすいません。当該ページは頂いた情報を元に修正しました。原木の三代目は屋敷跡に現存すると理解してよろしいのでしょうか?現地へ行ってみたいので、状態等を含めて教えていただければありがたいです。

  • #337

    駒月治藏 (水曜日, 24 9月 2025 05:17)

    追伸・再掲
    ※植木ペディアでは「ノムラモミジ」は、『「野村」ではなく「濃紫」を語源とする』とありますが、当地(岐阜県西濃地方揖斐郡)では、まさに『大野町野・「旧野村村」の野村が「野村モミジ」の語源・由来である』が通説です。
    ご確認のほど、よろしくお願いいたします。

  • #336

    駒月治藏 (月曜日, 15 9月 2025 10:34)

    *ノムラモミジについて、当地では下記が通説となっています。
    岐阜県揖斐郡大野町ホームページ より
    *野村モミジ/織田河内守邸跡
    【種 別】大野町天然記念物
    【指 定】昭和42年5月26日
    【所在地】大野町大字野1244番地1
    織田河内守邸跡が、園芸品種として有名な「野村モミジ」発祥の地です。
     野村モミジは、春の新芽は鮮紅色、その後成長とともに紅色が淡くなって緑と紫を加え、夏には緑または緑紫色、秋には黄紅色から紅色に変り、晩秋落葉するまでに葉の色が7度変わるといわれています。
     野村モミジをここに植えた織田河内守長孝(ながたか)は、織田信長の弟で茶人として有名な有楽斎(うらくさい)長益(ながます)の長子です。慶長6年(1601)、関ヶ原合戦の功により1万石の大名として野村に屋敷をかまえました。現在も、屋敷跡の西の区画には当時の土塁と堀が残っています。しかし、2代長則が嗣子なく亡くなったため、寛永8年(1631)に改易されてしまいました。
     長孝は、本町・西町・大手町・鐘鋳(かねい)町等からなる城下町を建設しました。戦前まで河内守邸跡の周囲には土塁に囲まれた武家屋敷跡の区画が残っていました。また、河内守邸跡の南一帯は、今も当時のまま「西町」と呼ばれています。
     長孝は、養老山中でみつけたカエデの1株を多芸(たぎ)郡金屋(かなや)村(養老町)の屋敷に植えて愛でていましたが、野村に移る際、これを野村の邸内に移植したと伝えられています。これが野村モミジの原木で、多くの文人墨客が訪れ、野村モミジを詠んだ詩句を残しています。
     野村モミジの原木は、幹囲5尺(約1.5m)ほどもあったそうですが、1800年代初頭に枯れたと伝えられ、2代目の木も昭和20年頃に惜しくも枯れてしまいました。現在は3代目の木が植え継がれています。

  • #335

    カイノキ (日曜日, 17 8月 2025 19:16)

    度々のコメント失礼いたします。
    アンズのページに記載されている「バラ科アンズ属」についてですが、現在の分類体系
    (APG IV)では、アンズはサクラ属(Prunus)に含まれるとされております。
    ご確認のほど、よろしくお願いいたします。

  • #334

    カイノキ (木曜日, 24 7月 2025 10:36)

    ご対応ありがとうございます。編集のご苦労もある中、早速リンクの修正までしていただき感謝いたします。分類の件も柔軟にご対応いただけるとのこと、大変ありがたく思います。今後の更新も楽しみにしております。

  • #333

    管理人 (木曜日, 24 7月 2025 09:10)

    カイノキさん、御指摘ありがとうございます。
    「スギ」のページは記載を改めていましたが、過去に作った「スギ科」のページは放置していたのでヒノキ科にリンクさせました。また、イチョウの所属については当初、便宜上、広葉樹と針葉樹に二分して編集していた名残ですので、今後改めたいと思います。

  • #332

    カイノキ (月曜日, 21 7月 2025 13:43)

    連投申し訳ありません。
    「落葉針葉樹」の欄のイチョウは、針葉樹類ではないんじゃないでしょうか。イチョウは、裸子植物門ですが葉の形状が、広葉樹のように平面的です。なので針葉樹類でも広葉樹類でもなく、イチョウ類になるのではと思います。まあモクマオウみたいな異例もあるみたいですね。

  • #331

    カイノキ (月曜日, 21 7月 2025 13:32)

    ここ最近スギ科は、APGによりヒノキ科に統合されたのではないでしょうか。

  • #330

    管理人 (水曜日, 11 6月 2025 07:36)

    皆様、コメントありがとうございまず。ヤマノイモとゲンカイツツジの画像は何れも国定の公園で長年、そのように表示されているものでしたが、確かに御指摘のとおりですね。

  • #329

    笹谷康之 (火曜日, 10 6月 2025 21:20)

    https://www.uekipedia.jp/%E8%90%BD%E8%91%89%E5%BA%83%E8%91%89%E6%A8%B9-%E3%82%AB%E8%A1%8C/%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%84%E3%83%84%E3%82%B8/
    の冒頭の写真はミツバツツジですので、差し替えてください。
    理由は
    花弁の5つの先端がより尖っている。
    雄しべが5本である。
    1つの蕾から、おおむね3輪の花が咲いている。
    の、基本的な3点が、ゲンカイツツジでは確認できません。
    宜しくお願いします。

  • #328

    kanchansan124 (金曜日, 06 6月 2025 18:37)

    間違いではないのですが、ナガイモと自然薯の葉が混在して写真掲載されているのが気になりました。 芋、葉の形・つき方・色、むかごなどにかなりはっきりした違いがあります。 庭で育てるなら、自然薯の方がお勧めかも。

  • #327

    なずな (火曜日, 15 4月 2025 10:31)

    じかに観察しているような目線の写真と丁寧な解説がたくさんで、とても興味深く、ちょっと調べ物のはずが面白くていろいろと見続けてしまいます。検索のカテゴリ分けや今咲いている花木や、管理人様の親切なお心づかいが感じられます。このようなサイトを作ってくださりありがとうございます。小さな集まりの樹木の勉強会のなかで、遠くて本物を見に行けないオヒョウの写真を資料として使わせていただきました。この場を借りてお礼申し上げます。

  • #326

    管理人 (木曜日, 20 3月 2025 09:54)

    御指摘ありがとうございました。アキニレのページは加筆しました。商品としての流通名と植物としての学術名は、使い分けの難しいところですね。

  • #325

    Yukiちゃん (木曜日, 20 3月 2025 09:43)

    友禅ニレケヤキのご回答ありがとうございました。ということは
    本サイトで 友禅ニレケヤキはアキニレの品種 と説明してあるのは 自然界の話であって 園芸品種としては 分からない 台木の性質に左右される。との説明が必要なのではないでしょうか。ネット上のかなりの情報が間違っているのでは? 業者が友禅ニレケヤキと軽々しく命名するのは間違いということですね。

  • #324

    管理人 (木曜日, 20 3月 2025 08:59)

    Yukiさんの質問に答えます。
    おそらくハルニレを台木(根を含む個体の下部)として作った接ぎ木で、成長の過程で台木の性質が強く出たのだと思いますが、そもそも友禅ケヤキは出自や定義がはっきりせず、アキニレ、ハルニレ、オヒョウなどニレ科の植物、あるいはそれを利用した接ぎ木のうち新芽の美しいものを総称しているのだと思います。園芸用に流通している植木はイメージで売っている側面もあり、よくあることです。(アキニレ)と表示されていたとのことで、モヤモヤは拭えないでしょうけど、それはそれで可愛がってほしいと願います。

  • #323

    Yukiちゃん (木曜日, 20 3月 2025 08:34)

    4.5年前に購入した 友禅ニレケヤキ(アキニレ)と表示されていた苗木 この春 突然びっしり花が咲き ハルニレの間違いではないかと 当時の業者とやり取りしています。業者曰く 友禅ケヤキに間違いではなく ハルかアキかは関係ない とのコメントをもらい 当惑しています。別の業者は 花 夏の葉っぱを見る限り ハルニレと断言しています。どう解釈すればいいのでしょうか? きれいな若葉を見たいのです。

  • #322

    管理人 (土曜日, 08 2月 2025 13:18)

    Lazybeeさん、ありがとうございます。お役に立ててうれしいです。ハチがお好きなのでしょうね。

  • #321

    lazybee (土曜日, 08 2月 2025 08:59)

    庭木を。勉強している韓国人です。情報が整理され勉強に便利です。ありがとうございます。

  • #320

    亀川 その子 (水曜日, 11 12月 2024 14:15)

    わた/

  • #319

    管理人 (水曜日, 04 12月 2024 08:51)

    きいよさんへ、御指摘ありがとうございます。修正しました。
    石井さんへ、ホームページの上の方にも検索欄を設けました。

 

 

 

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