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ご意見ご感想をお聞かせください

古代ギリシャの哲学者はプラタナスの木の下で講義をしたという・・・
古代ギリシャの哲学者はプラタナスの木の下で講義をしたという・・・

 

植木ペディアには日々たくさんの方からメール等をいただいております。可能な限り対応していますが、あちこちのページにコメント欄を置いていたため、分かりにくい構造になっていました。

 

今後、ご意見ご感想はなるべくこちらへお願いします。なお営利目的の画像使用などビジネス上のお話については、これまでどおり「概要(about)」からメール願います。

 

管理人を介在しない遣り取りも歓迎しています。お気軽にご利用ください。

コメント: 168
  • #168

    管理人 (日曜日, 24 1月 2021 21:54)

    山鹿さん、コメントありがとうございます。「毎日のように」ですか、恐れ入ります。日比谷公園は随分と行っていませんが、コメントを拝見して久しぶりに行ってみようかという気になりました。「ファン」という表現に愛情を感じますね。いろいろ浮気しながら当サイトに末永くお付き合いいただければ幸いです。

  • #167

    山鹿渓岩 (土曜日, 23 1月 2021)

    管理人さんへ 植木ぺディア(素敵なネーミングです!) 毎日のように活用させて頂いております。最近になり、日比谷公園の各県の木(トチノキ、ダイセンキャラボクなどのファンです)の観察から、庭木観察デビューをしたばかりの素人です。その素人の眼で見ても、新しいビル、マンション、街路には必ずのように植栽されていますね。少し樹種が分かるだけでも、奥深さに驚きます。人生に新たな楽しみを増やすことができ、感謝しています。

  • #166

    管理人 (水曜日, 20 1月 2021 18:07)

    ネモモさん、御指摘ありがとうございます。おそらくガマズミですね(もう削除してしまいましたが)。助かりました。
    前後しますが窪田さん、大変興味深い内容です。私は個人でやっているので手が回りそうにありませんが、自分なりにできることを考えてみます。

  • #165

    ネモモ (水曜日, 20 1月 2021 15:48)

    アオハダ
    「落葉が始まるとと赤い実が目立つ」という説明の写真は、アオハダではなくウラジロノキかアズキナシではないですか?

  • #164

    窪田征司 (火曜日, 19 1月 2021 13:20)

    貴社の様な樹木専門家と花卉市場花木専門員が国有林内に許可を得て入林のうえ、市場で枝物として売れる自生花木種存否並びに数量を推定し、内閣府へ提案してもらいたい。中山間耕作放棄地活用による58ha・1億円の売上は困難でも、元木を伐採しない全国国有林からの毎年の枝物採取収入は地方創生の一助となる。

  • #163

    管理人 (火曜日, 12 1月 2021 18:19)

    窪田さん、御意見ありがとうございます。レスが遅くなってすいません。確かに都会は日照条件の良くない住宅も多いですし、下草なら小スペースで管理できますね。今のような時代だからこそ、国土の七割を占める森林が有効に活用される方策が求められるかもしれません。

  • #162

    窪田征司 (火曜日, 05 1月 2021 15:33)

    日陰、反日蔭に生える樹種の小鉢物が予想外に都会人にもてるように思う。例えばカラタチバナやシャリンバイなら実生で強い。ヤブコウジやヤブランも山間耕作放棄地での量産化もしやすい様に思う。新たな森の恵みを発掘し、都市からの若い新規参入者を誘致したい。国有林内に自生する花木大樹からの枝物採取許可制度による採取権付与なら、根っこから伐採する樹木採取権と違い、国有林内の元木を残し、毎年、枝物葉物という果実が得られる新たな森の恵みを地方や地域にもたらせば、都市からの若者も誘致しやすい。

  • #161

    管理人 (金曜日, 25 12月 2020 10:13)

    いちごぱんださん、ご指摘ありがとうございます。両方ともその認識でいいと思います(少なくとも私と同じ認識です)。混乱を招くのでアベリアの項はツクバネウツギ属に改めました。アベリアもハナゾノツクバネウツギなので妙な感じですが・・・。

  • #160

    いちごぱんだ (金曜日, 25 12月 2020 09:11)

    いつもお世話になっております。
    アベリアについてお聞きしたいです。
    アベリアの項で、ツクバネウツギ属全般をアベリアと呼ぶと書いてありますが、「スイカズラ科アベリア属」となっています。
    色々調べてみたところ、ツクバネウツギ属のラテン名がアベリア属なのかな?というところに行きつきました。
    この認識で問題ないでしょうか?
    それと、名前に「ツクバネウツギ」が入っているものは落葉して、「アベリア」が入っているものは半落葉と覚えても大丈夫でしょうか?

  • #159

    管理人 (木曜日, 17 12月 2020 16:52)

    麗さん、えひめっこさん、コメントありがとうございます。確かに我ながら、木によって多少の贔屓がありますが、御愛嬌ということでお願いします。感じ方は人それぞれだと思いますが、芽吹きや開花で刻一刻と変化する春は、生物としての植物の躍動感を感じる、とても愛おしい時季だと思います。
    いちごぱんださん、御指摘ありがとうございます。早速修正させていただきました。

  • #158

    いちごぱんだ (木曜日, 17 12月 2020 13:30)

    木について知りたいときは、真っ先にこちらにきます。
    いつも大変興味深く拝見し、活用させていただいております。

    さて、ヤマブキの項ですが、
    落葉紅葉 低木
    とありますが、落葉広葉ではないかと思い、お礼かたがたご連絡させていただきました。

  • #157

    えひめっこ (水曜日, 16 12月 2020 22:55)

    トサミズキやヒュウガミズキの花が妙に嫌われてるコメントだったり,アセビの花の説明が意味深だったり,面白いと思いました.

    遠くから見たら綺麗だろうと思って,妙に嫌われているコメントのトサミズキとヒュウガミズキ1本ずつ植木屋で買いました(^^

  • #156

    (水曜日, 16 12月 2020 17:59)

    トベラの説明で グロテスクに顔を出しています。
    このグロテスク って使う表現はいかがなものか、とおもいました

  • #155

    管理人 (金曜日, 11 12月 2020 18:19)

    遅れましたが、えひめっこさん、コメントありがとうございます。当サイトがきっかけで園芸全般に興味を持っていただいたとのことで大変うれしく思います。長年、樹木を観察していますが、季節によって、また個体によって新たな発見が尽きません。ぜひ、末永く楽しんでいただければ幸いです。

  • #154

    えひめっこ (水曜日, 09 12月 2020 20:05)

    検索エンジンからたどり着きました.

    自宅に植える木を植木屋で選んでいましたが,こちらのサイトで色々な季節の写真を見ることができました.また,自宅の家だけではなく園芸にも興味がわきました.ありがとうございました.

  • #153

    管理人 (金曜日, 27 11月 2020 18:27)

    しずのさん
    コメントありがとうございます。お役に立てて光栄です。樹木好きな息子さんに育ってほしいものです。

    るり鳥さん
    一見すると分からないのであれば葉の裏面に生じている細かな毛だと思いますが・・・。肉眼では分かりにくいですが、特に若い木や枝の葉は、裏に黄褐色の毛があるのが普通です。成木になるとたいていは脱落しますが。葉そのものが健康であれば(破れていたり、膨らんでいたり、表面が変色していたりとか)特に問題ないように思いますが、近くにいるアラカシで私も試してみます。

  • #152

    るり鳥 (金曜日, 27 11月 2020 17:11)

    管理人様、初めまして。アラカシの葉についてお尋ねしたいことがあります。
    葉の裏をティッシュ等でこすると黄色いものが付着します。検索したのですがサビ病?のようなものではなく、葉の裏全体についており一見わかりません。こすると黄色いのです。これは、葉の由来のものなのか、それとも黄砂などが付着しているのでしょうか?葉の裏側だけです。どの葉にも付いています。
    樹木にお詳しそうで、こちらにたどり着きました。どうかよろしくお願い致します。

  • #151

    しずの (金曜日, 27 11月 2020 12:10)

    はじめまして。息子を連れてゆっくり散歩するようになり、木や落ち葉、花に目がいくようになりました。恥ずかしながらあまりにも知識がなく、「これはなんだろうねー」と言うばかり。こちらのサイトにたどり着き、見たことのある植木も、そうでないものもとても興味深く拝見いたしました。特に、「今咲いている」のカテゴリは嬉しいです。素敵なサイトをありがとうございます。

  • #150

    管理人 (土曜日, 21 11月 2020 17:54)

    四ツ松さん、ありがとうございます。世の中が落ち着いたら是非、じっくりと散策したいと思います。ナギの実生なども関東ではほぼ見かけないです。

  • #149

    四ツ松 学 (金曜日, 20 11月 2020 02:23)

    管理人さんへ いつも興味深く拝見させてもらっています。
    関東にはイチイガシ本来生育地は暖かい地方では 関西ではアラカシやウバメガシが多く比較的珍しいカシの類だと思っています奈良市内特に奈良公園内では多く見られますしドングリも毎年多く実ります 春日山(奥山の天然林)には大木(胸径1m以上)も観察できますよ。ウラジロガシは奥山に自生がみられます。東大寺、春日大社、正倉院も近く鹿も居るところです 春日大社周辺ではナギノキもふえて困っているようです。関西の情報ですが。

  • #148

    管理人 (月曜日, 09 11月 2020 19:57)

    前後しますが、どんぐりさんもコメントありがとうございました。それにしてもイチイガシとウラジロガシのドングリを未だに撮影できていません。雌花は時折目にしますが、台風やらなんやらで無事ドングリになる個体が近場には見当たりません。どなたか関東近郊でイチイガシとウラジロガシのドングリを間近に観察できるポイントを御存知ないでしょうか・・・・

  • #147

    管理人 (月曜日, 09 11月 2020 19:49)

    sizenkansatu事務局Oさん、御指摘ありがとうございます。
    山中で紅葉と戯れていたためレスが遅れました。確かに御指摘のとおりですね。大量の画像を編集しているうちに雌雄が混乱したようです。講習会のレポートも拝見させていただきました。画像が綺麗で分かりやすいですね。

  • #146

    sizenkansatu事務局O (日曜日, 08 11月 2020 12:56)

    ヒマヤラスギの記事を拝見しました。

    雌花とされているうち、緑のものは雄花のつぼみと思います。
    雌花の写真を私どものブログにアップさせてもらいました。
    ⇒ https://sizenkan.exblog.jp/28291640/

    私たちも雌花を見つけるまでにはかなり苦労しましたが、詳しい経過は上記の記事から、講習会レポートをご覧いただけるとありがたいです。

  • #145

    どんぐりさん (火曜日, 22 9月 2020 08:25)

    どんぐりの木のページとても参考になりました。
    植木ペディアって最高
    わからないことがあったらここで調べます

  • #144

    管理人 (金曜日, 11 9月 2020 18:54)

    通りがかりさん、ありがとうございます。
    完全に画像を取り違えていました(撮影時のファイル名が誤っていました)。こうした御指摘は助かります。ついでに両者の違いについて追記しました。

  • #143

    通りがかり (金曜日, 11 9月 2020 16:08)

    貴サイトには時々お世話になっています。
    一つ気がかりがありますので・・・
    サワグルミの項で、冒頭の果実のお写真はシナサワグルミではないでしょうか?
    それ以下の一連のお写真はサワグルミのようだし、左の検索欄「落葉広葉樹サ行」にあるサワグルミの写真はサワグルミの果実ですね???

  • #142

    ポピー (火曜日, 01 9月 2020 04:44)

    早速のご返答ありがとうございます。そうですか。器物破損ときたか。私が見に行くヌルデの木の枝の下は、小さな川なのですが、そこにペットボトルがあっていつも気になります。不法投棄した人がいるからだなと思いました。あのこぶというか、マイタケの膨らんだようなものはきっと五倍子だからほしいけど、取ったら窃盗になるから、やはり市役所に聞いてみてからにしよう。駄目ですよ、って言われるでしょうけど。
    とても参考になりました。ありがとうございました。

  • #141

    管理人 (土曜日, 29 8月 2020 18:17)

    ポピーさんお久しぶりです。
    私もあちこちに自分の好きな木があって、それらが伐採される度、勝手に悲しい思いをしています。

    少し話は違うのですが、昔、自宅の前にある街路樹の剪定の仕方が気に入らなかったので、自分で剪定し直してよいかと役所に確認したところ、器物損壊に当たるとの答えが笑いを交えて返ってきました。

    ネット上のこうしたオープンな場ですから、持って帰ってはダメというのが一般的な結論になろうかと思います。

    落ちたヌルデの果実を持ち帰って御家庭で実生から育てる、というのはいかがでしょうか。ギリギリセーフな気がします。成長も早いですし。ただ、虫こぶができるかどうかはやってみないと分かりませんね。

  • #140

    ポピー (土曜日, 29 8月 2020 01:11)

    1月ごろにヌルデの木についてつぶやいた者です。管理人様のおっしゃる通り、ヌルデはほんとによく見かける木なのですが、五倍子ができるヌルデの木を探していたのです。これがなかなか見つからなかったのですが、なんと、すぐ近くにありました。我が家から数キロのところのに小さな公園があるのですがその公園の駐車場の脇に生えていました。毎日のように見に行っています。少し前の早朝、高齢者事業団の方らしい人が公園の中の草刈りをしていました。もしかして、この木も邪魔だなと切られてしまわないかと心配になりました。市役所にあの木は切らないでくれと頼みに行こうかなあと思ったりします。蜘蛛の巣はあるし、よく見るといろいろな虫が住処にしているみたいであまりきれいだとは言えないし、さわるとかぶれるし、切ってしまえ、となりそうで。
    昔はこのこぶがオハグロの材料になったといいますし、私は染色に使いたいのです。あちこちに大好きな木があるのですがこのヌルデの木2本も私の大事な木になりました。私の持ち物ではないのですけどね。秋になってこぶを取ったら私は泥棒になるのかなあ。よく動物も植物も取ってはダメ、という看板をみるのですが、ここにはありませんし、木も公園の中にあるのではないです。こういうときのことなどお教えくださるとうれしいですが。

  • #139

    管理人 (日曜日, 26 7月 2020 09:00)

    amokさん、御指摘ありがとうございます。
    完全に入力ミスです。助かりました。

  • #138

    amok (土曜日, 25 7月 2020 22:11)

    先日、ヤマモモの木に赤い実がついているの近くの公園で見ましたが実がついていない木も有るのに気付いてどうしてかなぁ‥と思い調べていたら貴所のサイトに行きつきました。雌雄異株であることを知りなるほどと理解できました。が、「・収穫のためには、雌雄両方の木が必要というが、風媒花であり半径15キロ程度以内にオスの木があれば足りる。」と記載がありますが、あり得ない事ではありませんが半径15kmに疑問を感じました。半径1.5km程度以内ではないでしょうか?

  • #137

    管理人 (火曜日, 14 7月 2020 21:11)

    yuさん、コメントありがとうございます。駆け出しの頃の私は、モチノキとモッコクの違いも知らずに木に登っていましたが、仕事の後は必ず図鑑で調べていました。何年やっても奥の深い世界です。

  • #136

    yu (火曜日, 14 7月 2020 20:25)

    庭師の駆け出しです。
    丁寧な解説と、豊富な写真に、いつも助けられております。
    これからも頑張ってください。

  • #135

    管理人 (月曜日, 13 7月 2020 21:44)

    takeさん、コメントありがとうございます。レスが遅れたので、既に解決済みかもしれませんが、ヤマリンゴとヒメリンゴとは違います。そもそもヤマリンゴという呼び名は、私が知る限り一般的ではないと思います。梨の原種であるヤマナシあるいはズミの仲間の別名で、ヒメリンゴとは関係がありません。

  • #134

    take (月曜日, 13 7月 2020 05:10)

    昨日高台の公園に植栽されているやまりんごをみかけましたが、姫リンゴとちがうのですか

  • #133

    管理人 (土曜日, 11 7月 2020 10:03)

    四ツ松さん、コメントありがとうございます。
    たしかにイヌガヤの画像と混ざっていたようで、当該画像は削除しました。手元にカヤの実が熟した画像がなかったので、今年新たに撮影したいと思います。御指摘ありがとうございます。

  • #132

    四ツ松 学 (金曜日, 10 7月 2020 01:25)

    管理人様
    106で再質問です(カヤノキの実の事でお尋ねしました)色づいた液果様の実のそばに拡大すると雌花が見えます、カヤの花とは異なります。カヤノキの雌花の確認お願いします。カヤノキの実って硬い殻の外側は熟すと繊維質でほぐれるような感じのはず。異なりますがハイイヌガヤの果実は少しやにっぽい中に甘味があったように記憶しますが。よろしくお願いします。

  • #131

    管理人 (木曜日, 09 7月 2020 23:11)

    ハシモトさん、コメントありがとうございます。それなりに写真が充実してきたページもありますが、全体的にはまだまだだと思っています。写真を含めて常にどこかしらを更新していますので、気が向いた折にはまた御覧いただけば幸いです。

  • #130

    ハシモト コウエイ (木曜日, 09 7月 2020 22:24)

    管理人様
    今日、タブノキを見ました。写真があまりにも綺麗なので、驚きました。拡大した写真も詳細まで、虫眼鏡で見たときのように、くっきり写してあるので、どのようにして撮ったのかと、感心しました。このような植物の写真を、公開してくれてありがとうございます。

  • #129

    もくまる (火曜日, 07 7月 2020 12:37)

    管理人様
    丁寧な返答ありがとうございます。かなり参考になりました!!
    論文の方にも目を向けていこうと思います。感謝致します。

  • #128

    管理人 (月曜日, 06 7月 2020 18:37)

    もくまるさん、コメントありがとうございます。
    光合成に最適な温度は樹種によって異なりますが、今の植生は日本の気候に合うものが生き残った結果です。大雑把にいうと、観葉植物的な外来の熱帯性植物は温暖化によって成長が進みますが、それ以外についてはマイナスの効果の方が大きいと思います。広い視点で温暖化を考えると、気温上昇に伴うフェーン現象、ヒートアイラアンド化、ゲリラ豪雨、竜巻によって過剰な風雨にさらされれば根が枯死するなどして成長が阻害されます。また個別に見ても、樹木の葉の細胞は40℃前後で機能が停止するそうで、強過ぎる日差しは葉や形成層の細胞を壊します。手元にある「樹木医の手引き」という本によれば、ウメは地温40~42℃の状態が1日8時間×3日で生育障害を起こすそうです。ほかに参考になりそうな本は私の手元にはありません。本というより研究論文で取り扱う領域のように思います。参考にならずすいません。より詳しいどなたかが書き込んでくだされば幸いです。

  • #127

    もくまる (月曜日, 06 7月 2020 14:07)

    いつも拝見しています。
    近年は温暖化により気温が上昇しておりますが、気温の上昇により樹木の生長度が上がる(樹木の枝や葉の伸びが良くなる等)の影響はあったりするのですか?
    もし少しでも影響があり、何らかの参考本があればお教え頂きたいです。

  • #126

    管理人 (木曜日, 02 7月 2020 08:57)

    藤井さん、御意見ありがとうございます。御要望どおりか分かりませんが、トップページに検索ボックスを新設してみました。もう少し良い方法が見付かれば、今後さらに改善したいと思います。

  • #125

    藤井博文 (水曜日, 01 7月 2020 21:39)

    多様な木に関する情報をまとめられていて、いつも感心しながら活用させていただいております。
    さて要望ですが、木の名前をインプットして検索できるように(できればあいまい検索も)していただけると大変助かります。
    ご検討の程宜しくお願い致します。
    (やり方を知らないだけかもしれませんが、その節はご容赦ください。)

  • #124

    ☆SKY☆ (木曜日, 25 6月 2020 05:26)

    大変ご迷惑をおかけしました。ここは植木のページでしたね。探していたものが見つかりました。「ヘラオオバコ」でした。昨日見に行くと花は終わり、真黒なガマの穂のようになっていました。ありがとうございました。

  • #123

    ☆SKY☆ (水曜日, 24 6月 2020 14:52)

    管理人様
    ありがとうございます
    お手数お掛けして申し訳ありません
    写真を添付できれば簡単なんですが
    メール出来ましたら送ると簡単にわかるかもしれませんね

  • #122

    管理人 (水曜日, 24 6月 2020 10:55)

    ☆SKY☆さんへ。直感的にネジバナではないでしょうか。花はピンクが一般的ですが白もありますし。残念ながら植木ペディア内にはありません・・・検索してみてください。

  • #121

    ☆SKY☆ (水曜日, 24 6月 2020 08:27)

    丈は20-30センチ、緑の棒に白い小さな花が周りに咲きます
    そして日が経つと上に上に花は次々と登っていきます

  • #120

    管理人 (水曜日, 24 6月 2020 07:50)

    SKYさん、花は何色でしょうか?

  • #119

    ☆SKY☆ (水曜日, 24 6月 2020 06:11)

    あちらこちらの草地に気になる草があります。小さな棒状の花の集まり、小さな花が下の方から上の方に上がりながら咲いていきます。気になっているのに「名前」を知りません、ぜひ教えて下さい。