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ご意見ご感想をお聞かせください

古代ギリシャの哲学者はプラタナスの木の下で講義をしたという・・・
古代ギリシャの哲学者はプラタナスの木の下で講義をしたという・・・

 

植木ペディアには日々たくさんの方からメール等をいただいております。可能な限り対応していますが、あちこちのページにコメント欄を置いていたため、分かりにくい構造になっていました。

 

今後、ご意見ご感想はなるべくこちらへお願いします。なお営利目的の画像使用などビジネス上のお話については、これまでどおり「概要(about)」からメール願います。

 

管理人を介在しない遣り取りも歓迎しています。お気軽にご利用ください。

コメント: 188
  • #188

    ねあ (月曜日, 10 5月 2021 07:43)

    管理人さんに、ご意見ご要望があります。
    日本の奄美諸島・沖縄県と東京都八丈島に自生している、木性シダのヘゴ科ヘゴ属を記述を作成していただきたいと思うのですが、いいでしょうか。
    日本のウィキペディアでは木の一覧表を見ると、ヘゴ科が記入されてありましたので。なにとぞどうかお願いします。

  • #187

    管理人 (土曜日, 08 5月 2021 12:38)

    沖森さん、
    コメントありがとうございます。お役に立てて光栄です。御要望の件については取り急ぎ、サイトのトップページ最上部に検索ボックスを復活させましたので必要に応じてお使いいただければと思います。

  • #186

    沖森 泰行 (土曜日, 08 5月 2021 09:16)

    庭園技能講座の受講生です。このサイトは良くできており、頻繁に利用して、たいへん役立ってます。可能なら、「樹種名でも検索」できるボックスがあると、もっと使いやすいかと思います。是非、ご検討下さい。

  • #185

    sho (火曜日, 04 5月 2021 14:58)

    管理人様

    すばやい回答にビックリしています.
    毎日のように木々の中で観察されているのでしょうか.
    たしかに,2つを現場で見比べれば違いが分かるのでしょうね.
    我が家の樹木は?としておきます.

    ありがとうございました.

  • #184

    管理人 (火曜日, 04 5月 2021 14:17)

    shoさん、御来訪ありがとうございます。確かに分かりにくいですね。今日
    ちょうど、両方のカシが並んでいる場所にいて、しみじみと見比べましたが、鋸歯で判断するのは難しいと痛感しました。しいて言うなら、シラカシの鋸歯は、葉先の方で階段状にカクカクしています。最も分かりやすいのは葉の色合いで、シラカシの方がくすんだ感じです。

  • #183

    sho (火曜日, 04 5月 2021 11:29)

    はじめまして.

    大変立派で便利なホームページの提供ありがとうございます.
    本当にその努力が大変かがよく分かります.

    さて,自宅の名称不明の樹木を確定したく,調べていたところ.

    >【アラカシとシラカシの見分け方】
    >また、シラカシは葉の縁すべてがギザギザ(鋸歯)であるのに対して、アラカシは葉の先端付近のみにギザギザがある。

    とありました.写真では,アラカシのほうが葉の縁すべてがギザギザなので,説明と逆になっていると思いますが,いかがでしょうか?どちらが本当が分かれば教えて下さい.
    よろしくお願いいたします.

    出典
    https://www.uekipedia.jp/%E5%B8%B8%E7%B7%91%E5%BA%83%E8%91%89%E6%A8%B9-E3%82%A2%E8%A1%8C/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%AB%E3%82%B7/

  • #182

    管理人 (金曜日, 30 4月 2021 10:54)

    佐藤さん、御指摘ありがとうございます。修正しました。

  • #181

    佐藤力 (木曜日, 29 4月 2021 23:33)

    オオカナメモチのところに非常に問題の記述がありました。石南花(シャクナゲ)は薬用と書いてあります、シャクナゲは毒です。石南(オオカナメモチ)の方が薬用です。

  • #180

    管理人 (日曜日, 11 4月 2021 11:44)

    graceさん、ありがとうございます。全く違いますね。修正します。

  • #179

    grace (木曜日, 08 4月 2021 00:32)

    初めまして
    ツィッター名で失礼します。
    大変詳しい説明ありがとうございます。
    タチツボスミレを検索してこちらに伺いました。
    ただ、タチツボスミレの写真が違っているように思うのですが、間違えていたら申し訳ありません。
    失礼と思いながら気になりコメントさせていただきました。

  • #178

    pumpkin (月曜日, 05 4月 2021 15:31)

    ありがとうございます。
    先ほど「概要」からメールさせていただきましたが添付方法がわからず送信してしまいました。返信メールに添付すればよろしいでしょうか?

  • #177

    管理人 (月曜日, 05 4月 2021 12:32)

    pumpkinさん、御来訪ありがとうございます。現時点で画像のアップロード機能はないですが、上記「概要」から画像をメールしていただければ可能です。画像だけで分かるかどうか自信はないですけど・・・

  • #176

    pumpkin (月曜日, 05 4月 2021 12:26)

    はじめまして。
    このサイトを見つけ、もしかしたら私の探している答えが見つかるかもしれないと思いコメントさせていただきました。実家の庭で見つけた植物なのですが父に聞いてもわからず調べてもわからずグリーンスナップという検索サイトでもわからず…
    画像を見ていただきご意見を伺いたいと思うのですが可能でしょうか?

  • #175

    管理人 (金曜日, 02 4月 2021 21:09)

    都市さん、御来訪ありがとうございます。クロモジに限らず、枝の色は環境や樹齢による変異が大きく、一口に何色と表現するのは難しいものですが、一般的にクロモジは濃緑色や灰褐色が多いと思います。また、耐寒性はあるので、東北の中南部であれば植栽品もあると思います。

  • #174

    都市和歌子 (木曜日, 01 4月 2021 14:05)

    私北緯39度の三陸海岸地区に住んでいます。数年前に野草観察会で、クロモジの木に会いました。枝がとても良い香りでした。何とかまた会いたいと思っていますがなかなか会えません。私の見たクロモジは枝が黒い色です。写真の木とは違うようですが、どうでしょうか?この木は寒さには強いですか?日影が好きな木ですよね。

  • #173

    管理人 (水曜日, 31 3月 2021 19:41)

    山野草さん、御指摘ありがとうございます。間違えやすいパターンなので気を付けてはいるのですが・・・いろいろと確認してみます。

  • #172

    山野草 (火曜日, 30 3月 2021)

    貴サイトのコウゾをおじゃましました。コウゾとヒメコウゾを全く取り違えていると思いました。ここで説明された入るのはヒメコウゾのことでしょう。重大な誤りではないでしょうか。私が間違えていたらごめんなさい・

  • #171

    管理人 (水曜日, 03 3月 2021 11:08)

    京さん、御来訪ありがとうございます。常緑で葉が丸く、葉脈が透けるのは、ユーカリの一種しか思い浮かばないですが、明治神宮の植木市に売っている気がしません。お話の全体像からはミリオンバンブーかなと思ったのですが、葉は丸くないですし。もう少しヒントがないと・・・ですが言葉で説明するのは難しいですね。今後、画像を投稿できるような仕様に改めることも考えています。

  • #170

    京 飛鳥 (火曜日, 02 3月 2021 10:03)

    #169の続きです。名前も知らず育てていますが、可哀そうですね。もう3年になります。鉢を大きくするともっと大きくなる様に思えます。幹が大きくなると節がマルク出てきますね。育てやすい樹木です。この私が3年も付き合えています。そして、2鉢増えました。これから後の2鉢を大きくする予定です。肥料、土壌は(観葉植物の土)で良いでしょうか?

  • #169

    京 飛鳥 (火曜日, 02 3月 2021 09:42)

    2年前に自宅近くの明治神宮で植木市で小形丈20㎝の植木を買いました。幹が太くて丈夫でそこから枝が増えていきます。自宅で水、肥料等に気を付けて育てました。枝分かれの枝を切りコップ水につけてから鉢に植え替えるとすくすくと育ち、現在は3鉢になりました。緑様で常時広葉樹と思いますが?正式な名前が見つかりません。葉型は広丸く、光に当たると葉筋が透通って見えます。葉を店舗にもって行って聞いてもよくわからないようです。海外からの輸入樹木ですかね?

  • #168

    管理人 (日曜日, 24 1月 2021 21:54)

    山鹿さん、コメントありがとうございます。「毎日のように」ですか、恐れ入ります。日比谷公園は随分と行っていませんが、コメントを拝見して久しぶりに行ってみようかという気になりました。「ファン」という表現に愛情を感じますね。いろいろ浮気しながら当サイトに末永くお付き合いいただければ幸いです。

  • #167

    山鹿渓岩 (土曜日, 23 1月 2021)

    管理人さんへ 植木ぺディア(素敵なネーミングです!) 毎日のように活用させて頂いております。最近になり、日比谷公園の各県の木(トチノキ、ダイセンキャラボクなどのファンです)の観察から、庭木観察デビューをしたばかりの素人です。その素人の眼で見ても、新しいビル、マンション、街路には必ずのように植栽されていますね。少し樹種が分かるだけでも、奥深さに驚きます。人生に新たな楽しみを増やすことができ、感謝しています。

  • #166

    管理人 (水曜日, 20 1月 2021 18:07)

    ネモモさん、御指摘ありがとうございます。おそらくガマズミですね(もう削除してしまいましたが)。助かりました。
    前後しますが窪田さん、大変興味深い内容です。私は個人でやっているので手が回りそうにありませんが、自分なりにできることを考えてみます。

  • #165

    ネモモ (水曜日, 20 1月 2021 15:48)

    アオハダ
    「落葉が始まるとと赤い実が目立つ」という説明の写真は、アオハダではなくウラジロノキかアズキナシではないですか?

  • #164

    窪田征司 (火曜日, 19 1月 2021 13:20)

    貴社の様な樹木専門家と花卉市場花木専門員が国有林内に許可を得て入林のうえ、市場で枝物として売れる自生花木種存否並びに数量を推定し、内閣府へ提案してもらいたい。中山間耕作放棄地活用による58ha・1億円の売上は困難でも、元木を伐採しない全国国有林からの毎年の枝物採取収入は地方創生の一助となる。

  • #163

    管理人 (火曜日, 12 1月 2021 18:19)

    窪田さん、御意見ありがとうございます。レスが遅くなってすいません。確かに都会は日照条件の良くない住宅も多いですし、下草なら小スペースで管理できますね。今のような時代だからこそ、国土の七割を占める森林が有効に活用される方策が求められるかもしれません。

  • #162

    窪田征司 (火曜日, 05 1月 2021 15:33)

    日陰、反日蔭に生える樹種の小鉢物が予想外に都会人にもてるように思う。例えばカラタチバナやシャリンバイなら実生で強い。ヤブコウジやヤブランも山間耕作放棄地での量産化もしやすい様に思う。新たな森の恵みを発掘し、都市からの若い新規参入者を誘致したい。国有林内に自生する花木大樹からの枝物採取許可制度による採取権付与なら、根っこから伐採する樹木採取権と違い、国有林内の元木を残し、毎年、枝物葉物という果実が得られる新たな森の恵みを地方や地域にもたらせば、都市からの若者も誘致しやすい。

  • #161

    管理人 (金曜日, 25 12月 2020 10:13)

    いちごぱんださん、ご指摘ありがとうございます。両方ともその認識でいいと思います(少なくとも私と同じ認識です)。混乱を招くのでアベリアの項はツクバネウツギ属に改めました。アベリアもハナゾノツクバネウツギなので妙な感じですが・・・。

  • #160

    いちごぱんだ (金曜日, 25 12月 2020 09:11)

    いつもお世話になっております。
    アベリアについてお聞きしたいです。
    アベリアの項で、ツクバネウツギ属全般をアベリアと呼ぶと書いてありますが、「スイカズラ科アベリア属」となっています。
    色々調べてみたところ、ツクバネウツギ属のラテン名がアベリア属なのかな?というところに行きつきました。
    この認識で問題ないでしょうか?
    それと、名前に「ツクバネウツギ」が入っているものは落葉して、「アベリア」が入っているものは半落葉と覚えても大丈夫でしょうか?

  • #159

    管理人 (木曜日, 17 12月 2020 16:52)

    麗さん、えひめっこさん、コメントありがとうございます。確かに我ながら、木によって多少の贔屓がありますが、御愛嬌ということでお願いします。感じ方は人それぞれだと思いますが、芽吹きや開花で刻一刻と変化する春は、生物としての植物の躍動感を感じる、とても愛おしい時季だと思います。
    いちごぱんださん、御指摘ありがとうございます。早速修正させていただきました。

  • #158

    いちごぱんだ (木曜日, 17 12月 2020 13:30)

    木について知りたいときは、真っ先にこちらにきます。
    いつも大変興味深く拝見し、活用させていただいております。

    さて、ヤマブキの項ですが、
    落葉紅葉 低木
    とありますが、落葉広葉ではないかと思い、お礼かたがたご連絡させていただきました。

  • #157

    えひめっこ (水曜日, 16 12月 2020 22:55)

    トサミズキやヒュウガミズキの花が妙に嫌われてるコメントだったり,アセビの花の説明が意味深だったり,面白いと思いました.

    遠くから見たら綺麗だろうと思って,妙に嫌われているコメントのトサミズキとヒュウガミズキ1本ずつ植木屋で買いました(^^

  • #156

    (水曜日, 16 12月 2020 17:59)

    トベラの説明で グロテスクに顔を出しています。
    このグロテスク って使う表現はいかがなものか、とおもいました

  • #155

    管理人 (金曜日, 11 12月 2020 18:19)

    遅れましたが、えひめっこさん、コメントありがとうございます。当サイトがきっかけで園芸全般に興味を持っていただいたとのことで大変うれしく思います。長年、樹木を観察していますが、季節によって、また個体によって新たな発見が尽きません。ぜひ、末永く楽しんでいただければ幸いです。

  • #154

    えひめっこ (水曜日, 09 12月 2020 20:05)

    検索エンジンからたどり着きました.

    自宅に植える木を植木屋で選んでいましたが,こちらのサイトで色々な季節の写真を見ることができました.また,自宅の家だけではなく園芸にも興味がわきました.ありがとうございました.

  • #153

    管理人 (金曜日, 27 11月 2020 18:27)

    しずのさん
    コメントありがとうございます。お役に立てて光栄です。樹木好きな息子さんに育ってほしいものです。

    るり鳥さん
    一見すると分からないのであれば葉の裏面に生じている細かな毛だと思いますが・・・。肉眼では分かりにくいですが、特に若い木や枝の葉は、裏に黄褐色の毛があるのが普通です。成木になるとたいていは脱落しますが。葉そのものが健康であれば(破れていたり、膨らんでいたり、表面が変色していたりとか)特に問題ないように思いますが、近くにいるアラカシで私も試してみます。

  • #152

    るり鳥 (金曜日, 27 11月 2020 17:11)

    管理人様、初めまして。アラカシの葉についてお尋ねしたいことがあります。
    葉の裏をティッシュ等でこすると黄色いものが付着します。検索したのですがサビ病?のようなものではなく、葉の裏全体についており一見わかりません。こすると黄色いのです。これは、葉の由来のものなのか、それとも黄砂などが付着しているのでしょうか?葉の裏側だけです。どの葉にも付いています。
    樹木にお詳しそうで、こちらにたどり着きました。どうかよろしくお願い致します。

  • #151

    しずの (金曜日, 27 11月 2020 12:10)

    はじめまして。息子を連れてゆっくり散歩するようになり、木や落ち葉、花に目がいくようになりました。恥ずかしながらあまりにも知識がなく、「これはなんだろうねー」と言うばかり。こちらのサイトにたどり着き、見たことのある植木も、そうでないものもとても興味深く拝見いたしました。特に、「今咲いている」のカテゴリは嬉しいです。素敵なサイトをありがとうございます。

  • #150

    管理人 (土曜日, 21 11月 2020 17:54)

    四ツ松さん、ありがとうございます。世の中が落ち着いたら是非、じっくりと散策したいと思います。ナギの実生なども関東ではほぼ見かけないです。

  • #149

    四ツ松 学 (金曜日, 20 11月 2020 02:23)

    管理人さんへ いつも興味深く拝見させてもらっています。
    関東にはイチイガシ本来生育地は暖かい地方では 関西ではアラカシやウバメガシが多く比較的珍しいカシの類だと思っています奈良市内特に奈良公園内では多く見られますしドングリも毎年多く実ります 春日山(奥山の天然林)には大木(胸径1m以上)も観察できますよ。ウラジロガシは奥山に自生がみられます。東大寺、春日大社、正倉院も近く鹿も居るところです 春日大社周辺ではナギノキもふえて困っているようです。関西の情報ですが。

  • #148

    管理人 (月曜日, 09 11月 2020 19:57)

    前後しますが、どんぐりさんもコメントありがとうございました。それにしてもイチイガシとウラジロガシのドングリを未だに撮影できていません。雌花は時折目にしますが、台風やらなんやらで無事ドングリになる個体が近場には見当たりません。どなたか関東近郊でイチイガシとウラジロガシのドングリを間近に観察できるポイントを御存知ないでしょうか・・・・

  • #147

    管理人 (月曜日, 09 11月 2020 19:49)

    sizenkansatu事務局Oさん、御指摘ありがとうございます。
    山中で紅葉と戯れていたためレスが遅れました。確かに御指摘のとおりですね。大量の画像を編集しているうちに雌雄が混乱したようです。講習会のレポートも拝見させていただきました。画像が綺麗で分かりやすいですね。

  • #146

    sizenkansatu事務局O (日曜日, 08 11月 2020 12:56)

    ヒマヤラスギの記事を拝見しました。

    雌花とされているうち、緑のものは雄花のつぼみと思います。
    雌花の写真を私どものブログにアップさせてもらいました。
    ⇒ https://sizenkan.exblog.jp/28291640/

    私たちも雌花を見つけるまでにはかなり苦労しましたが、詳しい経過は上記の記事から、講習会レポートをご覧いただけるとありがたいです。

  • #145

    どんぐりさん (火曜日, 22 9月 2020 08:25)

    どんぐりの木のページとても参考になりました。
    植木ペディアって最高
    わからないことがあったらここで調べます

  • #144

    管理人 (金曜日, 11 9月 2020 18:54)

    通りがかりさん、ありがとうございます。
    完全に画像を取り違えていました(撮影時のファイル名が誤っていました)。こうした御指摘は助かります。ついでに両者の違いについて追記しました。

  • #143

    通りがかり (金曜日, 11 9月 2020 16:08)

    貴サイトには時々お世話になっています。
    一つ気がかりがありますので・・・
    サワグルミの項で、冒頭の果実のお写真はシナサワグルミではないでしょうか?
    それ以下の一連のお写真はサワグルミのようだし、左の検索欄「落葉広葉樹サ行」にあるサワグルミの写真はサワグルミの果実ですね???

  • #142

    ポピー (火曜日, 01 9月 2020 04:44)

    早速のご返答ありがとうございます。そうですか。器物破損ときたか。私が見に行くヌルデの木の枝の下は、小さな川なのですが、そこにペットボトルがあっていつも気になります。不法投棄した人がいるからだなと思いました。あのこぶというか、マイタケの膨らんだようなものはきっと五倍子だからほしいけど、取ったら窃盗になるから、やはり市役所に聞いてみてからにしよう。駄目ですよ、って言われるでしょうけど。
    とても参考になりました。ありがとうございました。

  • #141

    管理人 (土曜日, 29 8月 2020 18:17)

    ポピーさんお久しぶりです。
    私もあちこちに自分の好きな木があって、それらが伐採される度、勝手に悲しい思いをしています。

    少し話は違うのですが、昔、自宅の前にある街路樹の剪定の仕方が気に入らなかったので、自分で剪定し直してよいかと役所に確認したところ、器物損壊に当たるとの答えが笑いを交えて返ってきました。

    ネット上のこうしたオープンな場ですから、持って帰ってはダメというのが一般的な結論になろうかと思います。

    落ちたヌルデの果実を持ち帰って御家庭で実生から育てる、というのはいかがでしょうか。ギリギリセーフな気がします。成長も早いですし。ただ、虫こぶができるかどうかはやってみないと分かりませんね。

  • #140

    ポピー (土曜日, 29 8月 2020 01:11)

    1月ごろにヌルデの木についてつぶやいた者です。管理人様のおっしゃる通り、ヌルデはほんとによく見かける木なのですが、五倍子ができるヌルデの木を探していたのです。これがなかなか見つからなかったのですが、なんと、すぐ近くにありました。我が家から数キロのところのに小さな公園があるのですがその公園の駐車場の脇に生えていました。毎日のように見に行っています。少し前の早朝、高齢者事業団の方らしい人が公園の中の草刈りをしていました。もしかして、この木も邪魔だなと切られてしまわないかと心配になりました。市役所にあの木は切らないでくれと頼みに行こうかなあと思ったりします。蜘蛛の巣はあるし、よく見るといろいろな虫が住処にしているみたいであまりきれいだとは言えないし、さわるとかぶれるし、切ってしまえ、となりそうで。
    昔はこのこぶがオハグロの材料になったといいますし、私は染色に使いたいのです。あちこちに大好きな木があるのですがこのヌルデの木2本も私の大事な木になりました。私の持ち物ではないのですけどね。秋になってこぶを取ったら私は泥棒になるのかなあ。よく動物も植物も取ってはダメ、という看板をみるのですが、ここにはありませんし、木も公園の中にあるのではないです。こういうときのことなどお教えくださるとうれしいですが。

  • #139

    管理人 (日曜日, 26 7月 2020 09:00)

    amokさん、御指摘ありがとうございます。
    完全に入力ミスです。助かりました。