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ご意見ご感想をお聞かせください

古代ギリシャの哲学者はプラタナスの木の下で講義をしたという・・・
古代ギリシャの哲学者はプラタナスの木の下で講義をしたという・・・

 

植木ペディアには日々たくさんの方からメール等をいただいております。可能な限り対応していますが、あちこちのページにコメント欄を置いていたため、分かりにくい構造になっていました。

 

今後、ご意見ご感想はなるべくこちらへお願いします。なお営利目的の画像使用などビジネス上のお話については、これまでどおり「概要(about)」からメール願います。

 

管理人を介在しない遣り取りも歓迎しています。お気軽にご利用ください。

コメント: 126
  • #126

    管理人 (木曜日, 02 7月 2020 08:57)

    藤井さん、御意見ありがとうございます。御要望どおりか分かりませんが、トップページに検索ボックスを新設してみました。もう少し良い方法が見付かれば、今後さらに改善したいと思います。

  • #125

    藤井博文 (水曜日, 01 7月 2020 21:39)

    多様な木に関する情報をまとめられていて、いつも感心しながら活用させていただいております。
    さて要望ですが、木の名前をインプットして検索できるように(できればあいまい検索も)していただけると大変助かります。
    ご検討の程宜しくお願い致します。
    (やり方を知らないだけかもしれませんが、その節はご容赦ください。)

  • #124

    ☆SKY☆ (木曜日, 25 6月 2020 05:26)

    大変ご迷惑をおかけしました。ここは植木のページでしたね。探していたものが見つかりました。「ヘラオオバコ」でした。昨日見に行くと花は終わり、真黒なガマの穂のようになっていました。ありがとうございました。

  • #123

    ☆SKY☆ (水曜日, 24 6月 2020 14:52)

    管理人様
    ありがとうございます
    お手数お掛けして申し訳ありません
    写真を添付できれば簡単なんですが
    メール出来ましたら送ると簡単にわかるかもしれませんね

  • #122

    管理人 (水曜日, 24 6月 2020 10:55)

    ☆SKY☆さんへ。直感的にネジバナではないでしょうか。花はピンクが一般的ですが白もありますし。残念ながら植木ペディア内にはありません・・・検索してみてください。

  • #121

    ☆SKY☆ (水曜日, 24 6月 2020 08:27)

    丈は20-30センチ、緑の棒に白い小さな花が周りに咲きます
    そして日が経つと上に上に花は次々と登っていきます

  • #120

    管理人 (水曜日, 24 6月 2020 07:50)

    SKYさん、花は何色でしょうか?

  • #119

    ☆SKY☆ (水曜日, 24 6月 2020 06:11)

    あちらこちらの草地に気になる草があります。小さな棒状の花の集まり、小さな花が下の方から上の方に上がりながら咲いていきます。気になっているのに「名前」を知りません、ぜひ教えて下さい。

  • #118

    安藤大剛 (金曜日, 12 6月 2020 12:22)

    ビワや桃やサクランボなど初夏の味覚が充実してまいりました。私は関東が住まい(茨城)ですが、ビワは房総半島(千葉)が名産です。親潮の影響で冬でも緯度の割には温暖です。思うに、気候条件の良い土地への嫉妬だったりするかも知れません。ウチの庭にも植えたいけれど、、寒くてダメだと。隣の芝生は、ではないですが。川ひとつ山ひとつ越えれば別天地ということは日本のあちこちでありえます。ビワなんて、ビワなんて〜!(本当はうらやましい説)

    言われのあるものには全くの迷信もあれば、何か土地にまつわる深い話なのかも知れません。どうしてそんな話になったのか。その辺に思いをめぐらせながら、樹木や草木への愛着が増すきっかけとなれば良いことですね。庭木図鑑植木ペディアさんは色々な角度から木のことを詳細にとりあげられており、面白くとても勉強になります。今後も楽しく拝見させていただきます。

  • #117

    管理人 (木曜日, 11 6月 2020 18:27)

    安藤さん、コメントありがとうございます。縁起といえば今時分に実がなっているビワが真っ先に浮かびます。おいしいのに忌み嫌われて・・・あれは何故なのでしょうかね。まぁ私としては縁起をきっかけにして庭木に興味を持つならそれもアリかなと思いますが、確かに選択肢から排除されるのは可哀そうですね。

  • #116

    安藤大剛 (土曜日, 06 6月 2020 00:09)

    ご返答をいただきありがとうございます。
    樹木には縁起にまつわる俗説が多いですね。椿については、武士階級の特権所有扱いになることを恐れた豪商などの有力筋が、わざと武士の体面をくすぐるような急所を突いて『首が落ちる』とやったのかな、などとも勘繰っております。(笑)実際、庭づくりには有無を言わさぬ暗黙のルールがあったようで、身分によって例えば武家ならやって良い庭づくり、町人がやったらダメでそれこそ本当に『首』が飛ぶ沙汰になったとか。例えば白州の庭などがその典型です。四民平等になって以降の現代人の感覚では少し理解しにくいですが、分相応とは言葉のみならず本当に厳然とした社会の掟として存在したわけです。俗説も鵜呑みにして、金科玉条のごとく「いや、それは縁起が悪いから」の一辺倒で、せっかくその庭に合った木でも採用候補から落とされたり。それはすごく残念に思います。少し皮肉を込めて言えば、その程度の知性の持ち主の庭には相応しくない木なのかも知れません。俗説をどう扱って捉えているかは、ある意味でその庭の主の人間性を問われているのかも知れません。

    ひとつ、前回の書き込みで間違いがございました。徳川2代将軍は『家忠』ではなく、『秀忠』でした。彼の元服当時の権力者『秀吉』の一字をもらいうけています。無論、家康公の本心では『家忠』だったと思われますが、これは勝手な私の推測です。(笑)

  • #115

    管理人 (火曜日, 02 6月 2020 19:22)

    alexさん、安藤さん、コメントありがとうございます。
    椿に関しては安藤さんのおっしゃるとおりですね。昔から叩き込まれてきた俗説を何の疑いもなく記載してましたが、少し表現を変えてみます。ありがとうございました。ツバキに対する愛を感じました。

  • #114

    安藤大剛 (火曜日, 02 6月 2020 02:13)

    いつも楽しんで拝見しております。
    椿の説明で少し気になった記述がありました。山茶花と異なり椿は花ごと落ちますが、これを首が落ちると見立てて武士が忌み嫌ったという箇所なんですが、これは事実ではないと思います。武士階級でそのような記述なり文献なり後世に残したものは一人もおりません。むしろ、徳川2代目将軍の家忠は大の椿の愛好家として知られております。また当時は武家の間で珍しい椿を庭に植えることが大流行した旨の各種記録が残っております。江戸時代を通しておびただしい数の椿の園芸品種が開発されたのは武家の人気あればこそです。あれもこれもと何本も木を植える。当時そんなに広い庭と屋敷を持っていたのは武家と寺社と一部の大商人くらいです。庶民にはそれこそ高嶺の花だったはず。お武家様たちが本当に縁起が悪いと思っていたとしたなら、お触れ書きにより椿はとっくに抹殺されて、今に伝わるような幾多の品種は生まれなかったでしょう。縁起の悪いの説ですが、これはあまりに椿に傾倒するが故、武家の本分を誤ることはあってはならない、という戒めとするため人為的に後世に創作ないし流布されたものではないでしょうか。

  • #113

    alex (木曜日, 28 5月 2020 13:22)

    だいぶ以前から拝見しております。
    野山の花々を探すとき、とてもとっても重宝しています。
    これからもよろしくお願いいたします。
    お礼まで。

  • #112

    管理人 (木曜日, 21 5月 2020 11:57)

    ラビット大福さん、クリスプスツリーファーンスパイスさん、匿名さん、コメントありがとうございます。これからもサイトの充実を目指して野山を駆け巡りたいと思います。ナシのページはリンクを修正しました。御指摘ありがとうございました。

  • #111

    匿名 (火曜日, 19 5月 2020 03:43)

    ナシのページに行こうと押したらトネリコのページに接続されてしまいます

  • #110

    クリスプスツリーファーンスパイス (木曜日, 14 5月 2020 06:06)

    こんにちは。時々こちらのサイトを拝見しております。
    今年の秋頃に登山する計画を立てていまして、今回はハイマツをじっくりと観察していきたいと思っています。本当は違法なのですがハイマツの松ぼっくりを採取したいです。出来れば拾いたいですが。
    ハイマツの実生苗に挑戦するつもりでいますが、成功するかどうか不明です。
    平地で育てた場合は、ゴヨウマツと同じく幹が直立するかどうか試してみたいと思います。

  • #109

    ラビット大福 (日曜日, 10 5月 2020 01:08)

    こんなHPを探していました。
    これからもしばしば訪問したいと思います。

  • #108

    四ツ松 学 (木曜日, 07 5月 2020 19:40)

    管理人さんへ さっそくの返事ありがとうございます よろしくお願いいたします。

  • #107

    管理人 (水曜日, 06 5月 2020 19:39)

    四ツ松さん、ありがとうございます。両方の木が一緒にある場所で撮影したような気がするので、撮影データと現地でよく確認してみます。

  • #106

    四ツ松 学 (火曜日, 05 5月 2020 00:12)

    はじめまして
    写真がきれいで詳しく参考になります。
    ただ 大変失礼かと思いましたが、
    カヤノキの写真で成熟した種実、
    イヌガヤ〈肉質で赤紫色〉のようにも見えるのですが・・・。
    間違っているかもしれませんが
    何卒よろしくお願いいたします。

  • #105

    管理人 (土曜日, 02 5月 2020 14:46)

    レスが遅くなりましたがダイドウさんコメントありがとうございます。樹木の勉強はキリがなく、何十年やっていても毎年、新発見があって楽しいです。このHPは、あえて表示していませんが、常に更新しています。時折遊びに来ていただいて、発見を楽しんでいただければ幸いです。

  • #104

    ダイドウ ガク (月曜日, 27 4月 2020 23:20)

    素晴らしい図鑑に出会った感じがして大変うれしく思います。
    来年から定年後(70の手習いですが)に剪定などの仕事をしようと勉強を始めたばかりです。色々と覚えなくてはいけないなと思っています。
    ありがとうございます。

  • #103

    管理人 (日曜日, 26 4月 2020 19:28)

    中村さん、リンク了解です。
    お住まいの地域にもよりますが、シロヤシオはもっと早い時季に咲いてますね。私はトウゴクミツバツツジとかゲンカイツツジとかの紫系が好きです。

  • #102

    中村美津枝 (日曜日, 26 4月 2020 17:48)

    散歩コースの企業の庭に白いお花がいっぱい咲いてます。
    薄ピンクのミツバツツジも咲いてます。
    白い花は「シロヤシオ」かなっと思いましたが、ミツバツツジの白花もあると聞き・・・
    シロヤシオを検索してましたらこちらにきました。
    【わんちゃんの独り言】blogにこちらの方のリンクをお願いしました。blogのアップは4月28日の予定です。
    事後報告でスミマセンよろしくお願いします。

  • #101

    ツリーライン・ファーンスパイク (水曜日, 08 4月 2020 02:13)

    何度も申し訳ございません。ぜひ管理人さんにお願いしたい事が一つあります。
    マタタビ属のミヤママタタビについての情報をホームページに記載供述してほしいです。
    マタタビと違ってあまり情報が少ないのと、現代は空前のペットブームだと言われています。ミヤママタタビは猫には興味を示さないとの噂されているそうです。
    都会の人や園芸の素人にはマタタビとミヤママタタビ違いが分からないと思うので、ぜひ管理人さんにミヤママタタビの詳細を作成してほしいなと思います。
    猫ちゃんの為にマタタビを山から採取したと思ったらミヤママタタビだったていう話がありえるからです。
    ミヤママタタビ:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%82%BF%E3%82%BF%E3%83%93

    その2:https://kinomemocho.com/sanpo_matatabi.html
    どうか、何とぞよろしくお願いします。

  • #100

    ツリーライン・ファーンスパイク (火曜日, 07 4月 2020)

    いえ、こちらこそありがとうございます。
    茨城の植物園はネットで拝見したことはあります。まだ、行ったことはないです。確か茨城県のイチョウ並木とコキアの紅葉畑、コスモス畑が沢山並んでいる公園には行きました。名前はなんだっけな(汗)
    あと一つ、管理人さんに実験的なやってみてほしいなと思うことがあります。
    それは、キウイフルーツとサルナシとマタタビ同士で接ぎ木苗や雑種ができるか試してみてほしいなと思うのですが、いかがですか?
    違う管理人のブログだとキウイ+サルナシ+マタタビの三種雑種が生まれたと書かれていました。サルマタキウイと命名したそうです。↓
    https://ameblo.jp/muu8/entry-12478661964.html

    https://ameblo.jp/muu8/entry-10102086543.html

    戦隊モノの合体ロボットみたいな感じでした。笑
    何とぞよろしくお願いします。

  • #99

    管理人 (火曜日, 07 4月 2020 21:35)

    ツリーラインファーン・スパイクさん、貴重な情報ありがとうございます。センペルセコイアは茨城の植物園にもあるので種子や苗木が手に入れば、福島でも十分に育てられそうですね。ただし、かなり広い庭がないと大変そうです。デンドロンは少なくとも関東で見たことはありません。
    今のご時世で海外取材は難しいですがハッコウダゴヨウは気になりますね。

  • #98

    ツリーライン・ファーンスパイク (火曜日, 07 4月 2020 03:22)

    すみませ~ん。もう一度、管理人にお願いがあります。
    個人的に気になったことがあって、世界一北に生息している木はロシアにあるダフリカカラマツだと言われてました。
    世界一南に生息している木はチリにあるナンキョクブナだと言われています。
    日本ではダフリカカラマツはグイマツの一種だと知られているそうですが、ナンキョクブナはほとんど情報がありません!管理人さんはナンキョクブナはご存知でしたか? 私は樹木に興味持つまで知りませんでした。

    あと、アルビノレッドウッドは本当に摩訶不思議な樹木だと思います!私はネットで初めて知ったのですが、もし近所の公園にあったらと思うと興奮してしまいました。
    近所の公園とか学校の校庭にはメタセコイアが植えられていますね。真っ直ぐ伸びていて紅葉はいかにも秋ていう感じです。しかしセンペルセコイアとセコイアデンドロンは見たことがないです。センペルセコイアは地元にの植物園でもなさそうですね。セコイアデンドロンはなぜ日本全国の植物園ですら、植えられてないのか謎です。よっぽど日本の気候と相性が悪いのですね・
    リンク↓
    アルビノレッドウッド:
    http://karapaia.com/archives/52240946.html

    ダフリカカラマツ:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%84

    ナンキョクブナ:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%A7%E3%82%AF%E3%83%96%E3%83%8A%E7%A7%91
    その2:
    https://en.wikipedia.org/wiki/Nothofagus_antarctica

    私は福島県在住です。センペルセコイアを育てたいなと考えています。やはりやめたほうがいいですか? アルビノレッドウッドとキメラレッドウッドは日本には生息してないと思います。ネット上の画像で調べてみるとキメラ・レッドウッド(Chimera Redwood)は自然が生み出した芸術だと確信しました。植物界のアナとエルサみたいな関係のイメージで(笑)

  • #97

    ツリーライン・ファーンスパイク (火曜日, 07 4月 2020 02:12)

    はじめまして。こんばんは。
    いきなりですが、管理人さんに情報提供があります。もちろん樹木に関することです。
    3つほどです
    日本の高山でよくお見かけするハイマツと北日本に生息しているキタゴヨウとの種間雑種(ハイブリッド種)であるハッコウダゴヨウが立山、蔵王山、八甲田山などの百名山で見られるそうなです。ぜひホームページで写真と説明の記載をよろしくお願いできますか?
    2つ目は、世界一高く成長する木でセンペルセコイア杉(コーストレッドウッド)の突然変異種のアルビノレッドウッド(Albino Redwood)とキメラレッドウッド(Chimera Redwood)がアメリカ本土でごく少数ですが、生息しているみたいです。これらも独自取材していただけないですか? よろしくお願いします。
    3つ目は木性シダ類のヘゴ科とディクソニア属についての記載のほどよろしくお願いします。管理人から見てヘゴやディクソニアなどの木性シダは木なのか草なのか独自検証のほど、どうかよろしくお願いします。あと、太古の地球に生息してた石炭紀の植物も参考にどうぞ!
    リンク↓
    Albino redwood:https://en.wikipedia.org/wiki/Albino_redwood

    Chimera Redwood:
    https://www.chimeraredwoods.com/

    ハッコウダゴヨウ:
    https://en.wikipedia.org/wiki/Pinus_hakkodensis

    立山:
    http://tateyama-shizenhogo-c.raicho-mimamori.net/blog/5800/

    八甲田山:
    http://kmunakata.sakura.ne.jp/zufu/goyo.html
    その2:
    http://shikokueastconifer.sblo.jp/article/186110917.html

    ヘゴ:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E7%94%9F%E3%82%B7%E3%83%80

    ディクソニア:
    https://lovegreen.net/special/p217797/
    その2:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%82%A2%E5%B1%9E

    その他1:
    http://www.mus-nh.city.osaka.jp/tokuten/2011kaseki/virtual/history/paleozoic03.html
    その他2:
    http://www.mus-nh.city.osaka.jp/tokuten/2002plantevo/virtual/3.html
    その他3:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B6%E6%BB%85%E3%81%97%E3%81%9F%E6%A4%8D%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7

    いろいろ情報があります。しかしここまでにしますね。お忙しい中申し訳ございません。何とぞご検討のほどよろしくお願いします。以上

  • #96

    管理人 (日曜日, 15 3月 2020 18:26)

    通りすがりさん、ありがとうございます。
    つい忘れて更新のスパンが空くこともありますが、気長にやっています。世の中は自粛ムードですが、人けのない公園に綺麗な花木がだくさん咲き始めました。もったいない限りです。

  • #95

    通りすがり (土曜日, 14 3月 2020 01:19)

    いつも拝見しています。
    特に「今咲いている花」のページはいつも更新されていてとても参考になります。
    これからも更新いただけますと嬉しいです。

  • #94

    管理人 (金曜日, 13 3月 2020 18:48)

    順番が前後しましたが、大貫さんが御指摘の画像はコウゾでよいのかなと思っています。カジノキ、コウゾ、クワあたりは葉の形が一定ではないので判定が難しいですが。

  • #93

    管理人 (金曜日, 13 3月 2020 18:43)

    まさきさん、コメントありがとうございます。
    お住まいの地域にもよりますが、ドングリはたいてい台風の時季と一緒です。8月末~9月いっぱいくらいは枝の上にいますが、台風を逃れたものでも10月末頃には落ちてしまします。
    花についてはコナラやクヌギは八重ザクラが咲くころ、カシの仲間は初夏(5~6月)です。

  • #92

    まさき (金曜日, 13 3月 2020 12:05)

    すごく充実したHPですね。 お写真もきれいで素敵です。
    ドングリのなる木のページを見させて戴きました。
     ドングリ(ブナ・コナラ・カシ)の実は、いつ頃に落ちてき来るのでしょう。
    また、ドングリの花はいつ頃咲くのか教えていただける嬉しいです。宜しくお願いいたします。

  • #91

    大貫久子 (月曜日, 02 3月 2020 07:02)

    「木へんの樹」のぺージを参考にさせていただきましたが・・・このページのこうぞの葉が、違う気がするのですが・・・自分はこの写真の葉は、梶の木だと思っていた。。。

  • #90

    管理人 (金曜日, 21 2月 2020 11:32)

    都市部ではよくあることだと思われます。剪定に費やすことのできる時間=予算の都合です。本来は枝振りを見極めてその個体が持つ美しさを引き出すのがプロの仕事ですが、そこに市民の需要はなく、熟練していない職人でも可能かつスピーディーな方法を採用しているのでしょう。また、落ち葉や見通しの悪さなどのクレーム対策であるかもしれません。電柱状にされても生き永らえますが、夏には不自然な形状の枝葉が爆発的に広がり、また電柱状に切られるのです。そうした景色を見る度に、木と人間の関係について考えさせられます。

  • #89

    マリオ (金曜日, 21 2月 2020 10:40)

    おはようございます。
    お聞きしたいことがあり再びお邪魔します。今朝散歩に出たら近くの大通りのイチョウ並木が剪定されていました。それが?と言われそうですがじつは枝がほとんど刈り取られていてまるで木柱が並んでいるような感じになっていました。こんな剪定は初めて見ましたが何か特別な意味があっての事でしょうか?先日もちょっと近くの遊歩道のナンキンハゼの並木が無残に刈り取られていて丸太が並んでいるような感じでびっくりしたばかりです。

  • #88

    管理人 (木曜日, 20 2月 2020 17:15)

    マリオさん、コメントありがとうございます。木の全体像については御指摘のとおりですね。樹形は剪定の仕方、植栽されている環境及び個体によって千差万別で、特徴的な一枚を選ぶのが難しいこと(全体像だと特徴が分からないこと)や、遠景だと余分な映り込みが多くなること、そして私自身が近眼なのが原因かもしれません。今後の課題ですね。

  • #87

    マリオ (木曜日, 20 2月 2020 15:17)

    先日仕事の関係で街路樹について調べましたがこちらのサイトが大変参考になりました。写真とか情報満載で助かりました。こんなにち密に調査されて労力と時間が大変かかったと察します。ありがとうございました。一つだけ気になったのは木の全体写真がほとんど無かったことです。街路樹は剪定されてそのオリジナルの姿はほとんど見られないと思いますが素人には全体像があればいいかなっと思いました。よろしくお願いいたします。

  • #86

    管理人 (水曜日, 29 1月 2020 09:53)

    家のまわりでは雨樋や古屋の屋根からでも白膠木(ヌルデ)が生えているのを見掛けます。また、秋に高速道路(特に東北道や常磐道)を走っていると、法面は白膠木だらけであることに気付きます。どこにでもあるように感じていましたが、地域差もあるのでしょうか。草木染には昔から興味があるのですが、いまのところ未経験です。楽しそうですね。

  • #85

    ポピー (火曜日, 28 1月 2020 20:55)

    またお邪魔します。
    今日は白膠木を検索しました。先週の土曜日、五倍子で染めをしました。てっきり染料店の乾燥した五倍子でと思ったら生のを冷凍しておいたものででした。沼田で採ったそう。私は白膠木はないかなあとよく探しているのです。以前は鳩山あたりで見たのですが。樹はみんな好きですけが染料として使われる樹や草には特に興味があります。管理人様はこの樹は染め材にも使われるということも紹介してくださっているのでうれしいです。

  • #84

    管理人 (火曜日, 21 1月 2020 23:27)

    ポピーさん、コメントありがとうございます。種子が入間川を下って拡散されるのを想像すると楽しいですね。

    私が生まれた町にサイカチはなく、大人になって初めて出合った時、何者も寄せ付けないような幹のトゲに驚愕しました。そしてその後には花を見るのに年月を要し、開花を初めて見た時には感動しました。サイカチが持つ独特な存在感には今も魅了されます。

  • #83

    ポピー (火曜日, 21 1月 2020 11:22)

    こんにちは。犬と毎日散歩しながら草や木を見ています。先日懐かしいものに会いました。サイカチではないだろうかと思いましたが遠い遠い昔遊んだことしかないので確かめたくなってこちらにたどり着きました。ああやっぱりさいかちのようです。場所は狭山市の入間川河川敷(右岸)です。ますます散歩が楽しくなり、ちょくちょく会いに行きます。さやも拾いました。ハンノキのことも分かりやすく書いてくださっているのでとてもありがたいです。これからもよろしくお願いします。

  • #82

    木村正作 (日曜日, 22 12月 2019 12:46)

    変な広告が出るようになったがどうしたんですか?

  • #81

    管理人 (水曜日, 04 12月 2019 22:48)

    御意見ありがとうございます。私は盆栽もやっていますが、その視点はありませんでした。近いうちにまとめたいと思います。

  • #80

    いつもお世話になっております。 (水曜日, 04 12月 2019 22:06)

    盆栽に使用される木などもまとめてもらえるとより充実したものになるかと思います。

  • #79

    チョビママ (月曜日, 25 11月 2019 21:16)

    管理人さん アドバイス有難うございました。なかなか庭木の手入れがタイミング良く出来ていないのでオオデマリが何かをアピールしているのかと…(笑) 明日早速切除して来年の開花を楽しみにしたいと思います!

  • #78

    管理人 (月曜日, 25 11月 2019 20:04)

    チョビママさん、遅くなってすいません。オオデマリに限らず、多くの花木で、いわゆる狂い咲きが見られますが、開花は一般的に栄養分を消費するので切除した方がよいでしょう。ただし、時季外れの開花は普通にある現象で、咲いている花が多い時季を人間が勝手に開花期と呼んでいるだけだというのが私の考えで、何かの予兆とかではないと思います。

  • #77

    チョビママ (月曜日, 25 11月 2019 11:27)

    7~8年育てているオオデマリが現在紅葉してきれいですが  今年初めてこの時期に枝先に小さな花がついているのです。小花が集合して2~3㎝ほどのが10程付いています。9月頃にも数輪付いていてその時は切ってしまいました。
    木にとって何か悪い兆しなのか  不思議に思っています。
    放置していいですか。切った方がいいですか。
    教えていただければ嬉しいです