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ご意見ご感想をお聞かせください

古代ギリシャの哲学者はプラタナスの木の下で講義をしたという・・・
古代ギリシャの哲学者はプラタナスの木の下で講義をしたという・・・

 

植木ペディアには日々たくさんの方からメール等をいただいております。可能な限り対応していますが、あちこちのページにコメント欄を置いていたため、分かりにくい構造になっていました。

 

今後、ご意見ご感想はなるべくこちらへお願いします。なお営利目的の画像使用などビジネス上のお話については、これまでどおり「概要(about)」からメール願います。

 

管理人を介在しない遣り取りも歓迎しています。お気軽にご利用ください。

コメント: 145
  • #145

    どんぐりさん (火曜日, 22 9月 2020 08:25)

    どんぐりの木のページとても参考になりました。
    植木ペディアって最高
    わからないことがあったらここで調べます

  • #144

    管理人 (金曜日, 11 9月 2020 18:54)

    通りがかりさん、ありがとうございます。
    完全に画像を取り違えていました(撮影時のファイル名が誤っていました)。こうした御指摘は助かります。ついでに両者の違いについて追記しました。

  • #143

    通りがかり (金曜日, 11 9月 2020 16:08)

    貴サイトには時々お世話になっています。
    一つ気がかりがありますので・・・
    サワグルミの項で、冒頭の果実のお写真はシナサワグルミではないでしょうか?
    それ以下の一連のお写真はサワグルミのようだし、左の検索欄「落葉広葉樹サ行」にあるサワグルミの写真はサワグルミの果実ですね???

  • #142

    ポピー (火曜日, 01 9月 2020 04:44)

    早速のご返答ありがとうございます。そうですか。器物破損ときたか。私が見に行くヌルデの木の枝の下は、小さな川なのですが、そこにペットボトルがあっていつも気になります。不法投棄した人がいるからだなと思いました。あのこぶというか、マイタケの膨らんだようなものはきっと五倍子だからほしいけど、取ったら窃盗になるから、やはり市役所に聞いてみてからにしよう。駄目ですよ、って言われるでしょうけど。
    とても参考になりました。ありがとうございました。

  • #141

    管理人 (土曜日, 29 8月 2020 18:17)

    ポピーさんお久しぶりです。
    私もあちこちに自分の好きな木があって、それらが伐採される度、勝手に悲しい思いをしています。

    少し話は違うのですが、昔、自宅の前にある街路樹の剪定の仕方が気に入らなかったので、自分で剪定し直してよいかと役所に確認したところ、器物損壊に当たるとの答えが笑いを交えて返ってきました。

    ネット上のこうしたオープンな場ですから、持って帰ってはダメというのが一般的な結論になろうかと思います。

    落ちたヌルデの果実を持ち帰って御家庭で実生から育てる、というのはいかがでしょうか。ギリギリセーフな気がします。成長も早いですし。ただ、虫こぶができるかどうかはやってみないと分かりませんね。

  • #140

    ポピー (土曜日, 29 8月 2020 01:11)

    1月ごろにヌルデの木についてつぶやいた者です。管理人様のおっしゃる通り、ヌルデはほんとによく見かける木なのですが、五倍子ができるヌルデの木を探していたのです。これがなかなか見つからなかったのですが、なんと、すぐ近くにありました。我が家から数キロのところのに小さな公園があるのですがその公園の駐車場の脇に生えていました。毎日のように見に行っています。少し前の早朝、高齢者事業団の方らしい人が公園の中の草刈りをしていました。もしかして、この木も邪魔だなと切られてしまわないかと心配になりました。市役所にあの木は切らないでくれと頼みに行こうかなあと思ったりします。蜘蛛の巣はあるし、よく見るといろいろな虫が住処にしているみたいであまりきれいだとは言えないし、さわるとかぶれるし、切ってしまえ、となりそうで。
    昔はこのこぶがオハグロの材料になったといいますし、私は染色に使いたいのです。あちこちに大好きな木があるのですがこのヌルデの木2本も私の大事な木になりました。私の持ち物ではないのですけどね。秋になってこぶを取ったら私は泥棒になるのかなあ。よく動物も植物も取ってはダメ、という看板をみるのですが、ここにはありませんし、木も公園の中にあるのではないです。こういうときのことなどお教えくださるとうれしいですが。

  • #139

    管理人 (日曜日, 26 7月 2020 09:00)

    amokさん、御指摘ありがとうございます。
    完全に入力ミスです。助かりました。

  • #138

    amok (土曜日, 25 7月 2020 22:11)

    先日、ヤマモモの木に赤い実がついているの近くの公園で見ましたが実がついていない木も有るのに気付いてどうしてかなぁ‥と思い調べていたら貴所のサイトに行きつきました。雌雄異株であることを知りなるほどと理解できました。が、「・収穫のためには、雌雄両方の木が必要というが、風媒花であり半径15キロ程度以内にオスの木があれば足りる。」と記載がありますが、あり得ない事ではありませんが半径15kmに疑問を感じました。半径1.5km程度以内ではないでしょうか?

  • #137

    管理人 (火曜日, 14 7月 2020 21:11)

    yuさん、コメントありがとうございます。駆け出しの頃の私は、モチノキとモッコクの違いも知らずに木に登っていましたが、仕事の後は必ず図鑑で調べていました。何年やっても奥の深い世界です。

  • #136

    yu (火曜日, 14 7月 2020 20:25)

    庭師の駆け出しです。
    丁寧な解説と、豊富な写真に、いつも助けられております。
    これからも頑張ってください。

  • #135

    管理人 (月曜日, 13 7月 2020 21:44)

    takeさん、コメントありがとうございます。レスが遅れたので、既に解決済みかもしれませんが、ヤマリンゴとヒメリンゴとは違います。そもそもヤマリンゴという呼び名は、私が知る限り一般的ではないと思います。梨の原種であるヤマナシあるいはズミの仲間の別名で、ヒメリンゴとは関係がありません。

  • #134

    take (月曜日, 13 7月 2020 05:10)

    昨日高台の公園に植栽されているやまりんごをみかけましたが、姫リンゴとちがうのですか

  • #133

    管理人 (土曜日, 11 7月 2020 10:03)

    四ツ松さん、コメントありがとうございます。
    たしかにイヌガヤの画像と混ざっていたようで、当該画像は削除しました。手元にカヤの実が熟した画像がなかったので、今年新たに撮影したいと思います。御指摘ありがとうございます。

  • #132

    四ツ松 学 (金曜日, 10 7月 2020 01:25)

    管理人様
    106で再質問です(カヤノキの実の事でお尋ねしました)色づいた液果様の実のそばに拡大すると雌花が見えます、カヤの花とは異なります。カヤノキの雌花の確認お願いします。カヤノキの実って硬い殻の外側は熟すと繊維質でほぐれるような感じのはず。異なりますがハイイヌガヤの果実は少しやにっぽい中に甘味があったように記憶しますが。よろしくお願いします。

  • #131

    管理人 (木曜日, 09 7月 2020 23:11)

    ハシモトさん、コメントありがとうございます。それなりに写真が充実してきたページもありますが、全体的にはまだまだだと思っています。写真を含めて常にどこかしらを更新していますので、気が向いた折にはまた御覧いただけば幸いです。

  • #130

    ハシモト コウエイ (木曜日, 09 7月 2020 22:24)

    管理人様
    今日、タブノキを見ました。写真があまりにも綺麗なので、驚きました。拡大した写真も詳細まで、虫眼鏡で見たときのように、くっきり写してあるので、どのようにして撮ったのかと、感心しました。このような植物の写真を、公開してくれてありがとうございます。

  • #129

    もくまる (火曜日, 07 7月 2020 12:37)

    管理人様
    丁寧な返答ありがとうございます。かなり参考になりました!!
    論文の方にも目を向けていこうと思います。感謝致します。

  • #128

    管理人 (月曜日, 06 7月 2020 18:37)

    もくまるさん、コメントありがとうございます。
    光合成に最適な温度は樹種によって異なりますが、今の植生は日本の気候に合うものが生き残った結果です。大雑把にいうと、観葉植物的な外来の熱帯性植物は温暖化によって成長が進みますが、それ以外についてはマイナスの効果の方が大きいと思います。広い視点で温暖化を考えると、気温上昇に伴うフェーン現象、ヒートアイラアンド化、ゲリラ豪雨、竜巻によって過剰な風雨にさらされれば根が枯死するなどして成長が阻害されます。また個別に見ても、樹木の葉の細胞は40℃前後で機能が停止するそうで、強過ぎる日差しは葉や形成層の細胞を壊します。手元にある「樹木医の手引き」という本によれば、ウメは地温40~42℃の状態が1日8時間×3日で生育障害を起こすそうです。ほかに参考になりそうな本は私の手元にはありません。本というより研究論文で取り扱う領域のように思います。参考にならずすいません。より詳しいどなたかが書き込んでくだされば幸いです。

  • #127

    もくまる (月曜日, 06 7月 2020 14:07)

    いつも拝見しています。
    近年は温暖化により気温が上昇しておりますが、気温の上昇により樹木の生長度が上がる(樹木の枝や葉の伸びが良くなる等)の影響はあったりするのですか?
    もし少しでも影響があり、何らかの参考本があればお教え頂きたいです。

  • #126

    管理人 (木曜日, 02 7月 2020 08:57)

    藤井さん、御意見ありがとうございます。御要望どおりか分かりませんが、トップページに検索ボックスを新設してみました。もう少し良い方法が見付かれば、今後さらに改善したいと思います。

  • #125

    藤井博文 (水曜日, 01 7月 2020 21:39)

    多様な木に関する情報をまとめられていて、いつも感心しながら活用させていただいております。
    さて要望ですが、木の名前をインプットして検索できるように(できればあいまい検索も)していただけると大変助かります。
    ご検討の程宜しくお願い致します。
    (やり方を知らないだけかもしれませんが、その節はご容赦ください。)

  • #124

    ☆SKY☆ (木曜日, 25 6月 2020 05:26)

    大変ご迷惑をおかけしました。ここは植木のページでしたね。探していたものが見つかりました。「ヘラオオバコ」でした。昨日見に行くと花は終わり、真黒なガマの穂のようになっていました。ありがとうございました。

  • #123

    ☆SKY☆ (水曜日, 24 6月 2020 14:52)

    管理人様
    ありがとうございます
    お手数お掛けして申し訳ありません
    写真を添付できれば簡単なんですが
    メール出来ましたら送ると簡単にわかるかもしれませんね

  • #122

    管理人 (水曜日, 24 6月 2020 10:55)

    ☆SKY☆さんへ。直感的にネジバナではないでしょうか。花はピンクが一般的ですが白もありますし。残念ながら植木ペディア内にはありません・・・検索してみてください。

  • #121

    ☆SKY☆ (水曜日, 24 6月 2020 08:27)

    丈は20-30センチ、緑の棒に白い小さな花が周りに咲きます
    そして日が経つと上に上に花は次々と登っていきます

  • #120

    管理人 (水曜日, 24 6月 2020 07:50)

    SKYさん、花は何色でしょうか?

  • #119

    ☆SKY☆ (水曜日, 24 6月 2020 06:11)

    あちらこちらの草地に気になる草があります。小さな棒状の花の集まり、小さな花が下の方から上の方に上がりながら咲いていきます。気になっているのに「名前」を知りません、ぜひ教えて下さい。

  • #118

    安藤大剛 (金曜日, 12 6月 2020 12:22)

    ビワや桃やサクランボなど初夏の味覚が充実してまいりました。私は関東が住まい(茨城)ですが、ビワは房総半島(千葉)が名産です。親潮の影響で冬でも緯度の割には温暖です。思うに、気候条件の良い土地への嫉妬だったりするかも知れません。ウチの庭にも植えたいけれど、、寒くてダメだと。隣の芝生は、ではないですが。川ひとつ山ひとつ越えれば別天地ということは日本のあちこちでありえます。ビワなんて、ビワなんて〜!(本当はうらやましい説)

    言われのあるものには全くの迷信もあれば、何か土地にまつわる深い話なのかも知れません。どうしてそんな話になったのか。その辺に思いをめぐらせながら、樹木や草木への愛着が増すきっかけとなれば良いことですね。庭木図鑑植木ペディアさんは色々な角度から木のことを詳細にとりあげられており、面白くとても勉強になります。今後も楽しく拝見させていただきます。

  • #117

    管理人 (木曜日, 11 6月 2020 18:27)

    安藤さん、コメントありがとうございます。縁起といえば今時分に実がなっているビワが真っ先に浮かびます。おいしいのに忌み嫌われて・・・あれは何故なのでしょうかね。まぁ私としては縁起をきっかけにして庭木に興味を持つならそれもアリかなと思いますが、確かに選択肢から排除されるのは可哀そうですね。

  • #116

    安藤大剛 (土曜日, 06 6月 2020 00:09)

    ご返答をいただきありがとうございます。
    樹木には縁起にまつわる俗説が多いですね。椿については、武士階級の特権所有扱いになることを恐れた豪商などの有力筋が、わざと武士の体面をくすぐるような急所を突いて『首が落ちる』とやったのかな、などとも勘繰っております。(笑)実際、庭づくりには有無を言わさぬ暗黙のルールがあったようで、身分によって例えば武家ならやって良い庭づくり、町人がやったらダメでそれこそ本当に『首』が飛ぶ沙汰になったとか。例えば白州の庭などがその典型です。四民平等になって以降の現代人の感覚では少し理解しにくいですが、分相応とは言葉のみならず本当に厳然とした社会の掟として存在したわけです。俗説も鵜呑みにして、金科玉条のごとく「いや、それは縁起が悪いから」の一辺倒で、せっかくその庭に合った木でも採用候補から落とされたり。それはすごく残念に思います。少し皮肉を込めて言えば、その程度の知性の持ち主の庭には相応しくない木なのかも知れません。俗説をどう扱って捉えているかは、ある意味でその庭の主の人間性を問われているのかも知れません。

    ひとつ、前回の書き込みで間違いがございました。徳川2代将軍は『家忠』ではなく、『秀忠』でした。彼の元服当時の権力者『秀吉』の一字をもらいうけています。無論、家康公の本心では『家忠』だったと思われますが、これは勝手な私の推測です。(笑)

  • #115

    管理人 (火曜日, 02 6月 2020 19:22)

    alexさん、安藤さん、コメントありがとうございます。
    椿に関しては安藤さんのおっしゃるとおりですね。昔から叩き込まれてきた俗説を何の疑いもなく記載してましたが、少し表現を変えてみます。ありがとうございました。ツバキに対する愛を感じました。

  • #114

    安藤大剛 (火曜日, 02 6月 2020 02:13)

    いつも楽しんで拝見しております。
    椿の説明で少し気になった記述がありました。山茶花と異なり椿は花ごと落ちますが、これを首が落ちると見立てて武士が忌み嫌ったという箇所なんですが、これは事実ではないと思います。武士階級でそのような記述なり文献なり後世に残したものは一人もおりません。むしろ、徳川2代目将軍の家忠は大の椿の愛好家として知られております。また当時は武家の間で珍しい椿を庭に植えることが大流行した旨の各種記録が残っております。江戸時代を通しておびただしい数の椿の園芸品種が開発されたのは武家の人気あればこそです。あれもこれもと何本も木を植える。当時そんなに広い庭と屋敷を持っていたのは武家と寺社と一部の大商人くらいです。庶民にはそれこそ高嶺の花だったはず。お武家様たちが本当に縁起が悪いと思っていたとしたなら、お触れ書きにより椿はとっくに抹殺されて、今に伝わるような幾多の品種は生まれなかったでしょう。縁起の悪いの説ですが、これはあまりに椿に傾倒するが故、武家の本分を誤ることはあってはならない、という戒めとするため人為的に後世に創作ないし流布されたものではないでしょうか。

  • #113

    alex (木曜日, 28 5月 2020 13:22)

    だいぶ以前から拝見しております。
    野山の花々を探すとき、とてもとっても重宝しています。
    これからもよろしくお願いいたします。
    お礼まで。

  • #112

    管理人 (木曜日, 21 5月 2020 11:57)

    ラビット大福さん、クリスプスツリーファーンスパイスさん、匿名さん、コメントありがとうございます。これからもサイトの充実を目指して野山を駆け巡りたいと思います。ナシのページはリンクを修正しました。御指摘ありがとうございました。

  • #111

    匿名 (火曜日, 19 5月 2020 03:43)

    ナシのページに行こうと押したらトネリコのページに接続されてしまいます

  • #110

    クリスプスツリーファーンスパイス (木曜日, 14 5月 2020 06:06)

    こんにちは。時々こちらのサイトを拝見しております。
    今年の秋頃に登山する計画を立てていまして、今回はハイマツをじっくりと観察していきたいと思っています。本当は違法なのですがハイマツの松ぼっくりを採取したいです。出来れば拾いたいですが。
    ハイマツの実生苗に挑戦するつもりでいますが、成功するかどうか不明です。
    平地で育てた場合は、ゴヨウマツと同じく幹が直立するかどうか試してみたいと思います。

  • #109

    ラビット大福 (日曜日, 10 5月 2020 01:08)

    こんなHPを探していました。
    これからもしばしば訪問したいと思います。

  • #108

    四ツ松 学 (木曜日, 07 5月 2020 19:40)

    管理人さんへ さっそくの返事ありがとうございます よろしくお願いいたします。

  • #107

    管理人 (水曜日, 06 5月 2020 19:39)

    四ツ松さん、ありがとうございます。両方の木が一緒にある場所で撮影したような気がするので、撮影データと現地でよく確認してみます。

  • #106

    四ツ松 学 (火曜日, 05 5月 2020 00:12)

    はじめまして
    写真がきれいで詳しく参考になります。
    ただ 大変失礼かと思いましたが、
    カヤノキの写真で成熟した種実、
    イヌガヤ〈肉質で赤紫色〉のようにも見えるのですが・・・。
    間違っているかもしれませんが
    何卒よろしくお願いいたします。

  • #105

    管理人 (土曜日, 02 5月 2020 14:46)

    レスが遅くなりましたがダイドウさんコメントありがとうございます。樹木の勉強はキリがなく、何十年やっていても毎年、新発見があって楽しいです。このHPは、あえて表示していませんが、常に更新しています。時折遊びに来ていただいて、発見を楽しんでいただければ幸いです。

  • #104

    ダイドウ ガク (月曜日, 27 4月 2020 23:20)

    素晴らしい図鑑に出会った感じがして大変うれしく思います。
    来年から定年後(70の手習いですが)に剪定などの仕事をしようと勉強を始めたばかりです。色々と覚えなくてはいけないなと思っています。
    ありがとうございます。

  • #103

    管理人 (日曜日, 26 4月 2020 19:28)

    中村さん、リンク了解です。
    お住まいの地域にもよりますが、シロヤシオはもっと早い時季に咲いてますね。私はトウゴクミツバツツジとかゲンカイツツジとかの紫系が好きです。

  • #102

    中村美津枝 (日曜日, 26 4月 2020 17:48)

    散歩コースの企業の庭に白いお花がいっぱい咲いてます。
    薄ピンクのミツバツツジも咲いてます。
    白い花は「シロヤシオ」かなっと思いましたが、ミツバツツジの白花もあると聞き・・・
    シロヤシオを検索してましたらこちらにきました。
    【わんちゃんの独り言】blogにこちらの方のリンクをお願いしました。blogのアップは4月28日の予定です。
    事後報告でスミマセンよろしくお願いします。

  • #101

    ツリーライン・ファーンスパイク (水曜日, 08 4月 2020 02:13)

    何度も申し訳ございません。ぜひ管理人さんにお願いしたい事が一つあります。
    マタタビ属のミヤママタタビについての情報をホームページに記載供述してほしいです。
    マタタビと違ってあまり情報が少ないのと、現代は空前のペットブームだと言われています。ミヤママタタビは猫には興味を示さないとの噂されているそうです。
    都会の人や園芸の素人にはマタタビとミヤママタタビ違いが分からないと思うので、ぜひ管理人さんにミヤママタタビの詳細を作成してほしいなと思います。
    猫ちゃんの為にマタタビを山から採取したと思ったらミヤママタタビだったていう話がありえるからです。
    ミヤママタタビ:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%82%BF%E3%82%BF%E3%83%93

    その2:https://kinomemocho.com/sanpo_matatabi.html
    どうか、何とぞよろしくお願いします。

  • #100

    ツリーライン・ファーンスパイク (火曜日, 07 4月 2020)

    いえ、こちらこそありがとうございます。
    茨城の植物園はネットで拝見したことはあります。まだ、行ったことはないです。確か茨城県のイチョウ並木とコキアの紅葉畑、コスモス畑が沢山並んでいる公園には行きました。名前はなんだっけな(汗)
    あと一つ、管理人さんに実験的なやってみてほしいなと思うことがあります。
    それは、キウイフルーツとサルナシとマタタビ同士で接ぎ木苗や雑種ができるか試してみてほしいなと思うのですが、いかがですか?
    違う管理人のブログだとキウイ+サルナシ+マタタビの三種雑種が生まれたと書かれていました。サルマタキウイと命名したそうです。↓
    https://ameblo.jp/muu8/entry-12478661964.html

    https://ameblo.jp/muu8/entry-10102086543.html

    戦隊モノの合体ロボットみたいな感じでした。笑
    何とぞよろしくお願いします。

  • #99

    管理人 (火曜日, 07 4月 2020 21:35)

    ツリーラインファーン・スパイクさん、貴重な情報ありがとうございます。センペルセコイアは茨城の植物園にもあるので種子や苗木が手に入れば、福島でも十分に育てられそうですね。ただし、かなり広い庭がないと大変そうです。デンドロンは少なくとも関東で見たことはありません。
    今のご時世で海外取材は難しいですがハッコウダゴヨウは気になりますね。

  • #98

    ツリーライン・ファーンスパイク (火曜日, 07 4月 2020 03:22)

    すみませ~ん。もう一度、管理人にお願いがあります。
    個人的に気になったことがあって、世界一北に生息している木はロシアにあるダフリカカラマツだと言われてました。
    世界一南に生息している木はチリにあるナンキョクブナだと言われています。
    日本ではダフリカカラマツはグイマツの一種だと知られているそうですが、ナンキョクブナはほとんど情報がありません!管理人さんはナンキョクブナはご存知でしたか? 私は樹木に興味持つまで知りませんでした。

    あと、アルビノレッドウッドは本当に摩訶不思議な樹木だと思います!私はネットで初めて知ったのですが、もし近所の公園にあったらと思うと興奮してしまいました。
    近所の公園とか学校の校庭にはメタセコイアが植えられていますね。真っ直ぐ伸びていて紅葉はいかにも秋ていう感じです。しかしセンペルセコイアとセコイアデンドロンは見たことがないです。センペルセコイアは地元にの植物園でもなさそうですね。セコイアデンドロンはなぜ日本全国の植物園ですら、植えられてないのか謎です。よっぽど日本の気候と相性が悪いのですね・
    リンク↓
    アルビノレッドウッド:
    http://karapaia.com/archives/52240946.html

    ダフリカカラマツ:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%84

    ナンキョクブナ:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%A7%E3%82%AF%E3%83%96%E3%83%8A%E7%A7%91
    その2:
    https://en.wikipedia.org/wiki/Nothofagus_antarctica

    私は福島県在住です。センペルセコイアを育てたいなと考えています。やはりやめたほうがいいですか? アルビノレッドウッドとキメラレッドウッドは日本には生息してないと思います。ネット上の画像で調べてみるとキメラ・レッドウッド(Chimera Redwood)は自然が生み出した芸術だと確信しました。植物界のアナとエルサみたいな関係のイメージで(笑)

  • #97

    ツリーライン・ファーンスパイク (火曜日, 07 4月 2020 02:12)

    はじめまして。こんばんは。
    いきなりですが、管理人さんに情報提供があります。もちろん樹木に関することです。
    3つほどです
    日本の高山でよくお見かけするハイマツと北日本に生息しているキタゴヨウとの種間雑種(ハイブリッド種)であるハッコウダゴヨウが立山、蔵王山、八甲田山などの百名山で見られるそうなです。ぜひホームページで写真と説明の記載をよろしくお願いできますか?
    2つ目は、世界一高く成長する木でセンペルセコイア杉(コーストレッドウッド)の突然変異種のアルビノレッドウッド(Albino Redwood)とキメラレッドウッド(Chimera Redwood)がアメリカ本土でごく少数ですが、生息しているみたいです。これらも独自取材していただけないですか? よろしくお願いします。
    3つ目は木性シダ類のヘゴ科とディクソニア属についての記載のほどよろしくお願いします。管理人から見てヘゴやディクソニアなどの木性シダは木なのか草なのか独自検証のほど、どうかよろしくお願いします。あと、太古の地球に生息してた石炭紀の植物も参考にどうぞ!
    リンク↓
    Albino redwood:https://en.wikipedia.org/wiki/Albino_redwood

    Chimera Redwood:
    https://www.chimeraredwoods.com/

    ハッコウダゴヨウ:
    https://en.wikipedia.org/wiki/Pinus_hakkodensis

    立山:
    http://tateyama-shizenhogo-c.raicho-mimamori.net/blog/5800/

    八甲田山:
    http://kmunakata.sakura.ne.jp/zufu/goyo.html
    その2:
    http://shikokueastconifer.sblo.jp/article/186110917.html

    ヘゴ:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E7%94%9F%E3%82%B7%E3%83%80

    ディクソニア:
    https://lovegreen.net/special/p217797/
    その2:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%82%A2%E5%B1%9E

    その他1:
    http://www.mus-nh.city.osaka.jp/tokuten/2011kaseki/virtual/history/paleozoic03.html
    その他2:
    http://www.mus-nh.city.osaka.jp/tokuten/2002plantevo/virtual/3.html
    その他3:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B6%E6%BB%85%E3%81%97%E3%81%9F%E6%A4%8D%E7%89%A9%E4%B8%80%E8%A6%A7

    いろいろ情報があります。しかしここまでにしますね。お忙しい中申し訳ございません。何とぞご検討のほどよろしくお願いします。以上

  • #96

    管理人 (日曜日, 15 3月 2020 18:26)

    通りすがりさん、ありがとうございます。
    つい忘れて更新のスパンが空くこともありますが、気長にやっています。世の中は自粛ムードですが、人けのない公園に綺麗な花木がだくさん咲き始めました。もったいない限りです。