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ご意見ご感想をお聞かせください

古代ギリシャの哲学者はプラタナスの木の下で講義をしたという・・・
古代ギリシャの哲学者はプラタナスの木の下で講義をしたという・・・

 

植木ペディアには日々たくさんの方からメール等をいただいております。可能な限り対応していますが、あちこちのページにコメント欄を置いていたため、分かりにくい構造になっていました。

 

今後、ご意見ご感想はなるべくこちらへお願いします。なお営利目的の画像使用などビジネス上のお話については、これまでどおり「概要(about)」からメール願います。

 

管理人を介在しない遣り取りも歓迎しています。お気軽にご利用ください。

コメント: 54
  • #54

    管理人 (日曜日, 19 5月 2019 10:31)

    ノエルさんコメントありがとうございます。お役に立てて光栄です。今は白い花の盛りですね。植木ペディアは常にどこかしら更新していますので、また遊びに来てください。

  • #53

    ノエル (土曜日, 18 5月 2019 21:30)

    知り合いのお庭に咲いているお花の名前をご本人が知りたがっていたので、あちこちのサイトや図鑑を探していました。なかなか見つからなかったのですが、こちらのサイトで見つけてやっと分かりました!うれしいです!こちら本当に丁寧で詳しいサイトですね。ありがとうございます。
    (ちなみにピラカンサスです)

  • #52

    たそがれじーじ (日曜日, 12 5月 2019 11:55)

    fine dayさんや皆々様
    早速のご教示有難うございました
    花の後に濃い赤紫の実が生りますので車輪梅に間違いありません
    知識不足で二年越しに図鑑等で調べても分からず宿題を抱えていましたがこの頃の青空の様にすっきりしました
    もう一度、皆さまありがとうございました(^^♪

  • #51

    管理人 (月曜日, 22 4月 2019 19:34)

    藤井さん、コメントありがとうございます。理由は主に2つあると思います。

    1 木が若く、花実を持つ段階にない。
     アラカシは結構な大木(直径20センチほど)にならないとドングリがならないように思います。花や実(ドングリ)がなるのは世代交代の表れですが、木がどんどん成長している段階ではそのタイミングにありません。

    2 定期的に剪定をしている。
     公園や街路のカシ類は花実がほとんどなりませんが、これは限られたスペースで育てるために剪定を繰り返し、花芽を落としているからです。樫に限りませんが、放任して育てないと花実はなりにくいものです。

    他にも気象、環境、仲介する昆虫の有無、他にアラカシがあるかどうか(他の木同士の方が受粉しやすい)など様々な条件があります。私自身、町中のアラカシにドングリがなっているのを見たのは数えるほどしかありません。いずれも鬱蒼としたアラカシの木でした。

  • #50

    藤井源四郎 (月曜日, 22 4月 2019 11:20)

    あらかしが庭にありますが、ドングリ(堅果)が秋に成熟しません、
    どうすれば実がなりますか

  • #49

    管理人 (木曜日, 18 4月 2019 14:28)

    てつさん、コメントありがとうございます。私が見習いの時はネットが一般的ではなかったので、不明な点があっても仕事が終わるまで調べることができず、モヤモヤした気分で木に登っていました。今は現場ですぐに検索できる時代なので便利ですが、その分、施主側も簡単に調べられるので、ハッタリやその場しのぎの言い訳が通じません。誠実で勉強熱心な業者が生き残ると考えれば業界にとっていいことでしょう。これから暑くなりそうですが、熱中症にお気を付けて、お仕事頑張ってください。

  • #48

    てつ (木曜日, 18 4月 2019 09:01)

    庭屋、植木屋見習いの私にとってここの資料は大変重宝させて頂いております。
    自分で調べたり手入れをしたりして技量、知識を増やす身としてはとても助かります�

  • #47

    管理人 (月曜日, 25 3月 2019 19:36)

    大木さん、御丁寧にありがとうございます。確認したら、御指摘のとおりで我ながら驚きました。早速、修正しました。今後ともよろしくお願いいたします。

  • #46

    大木光太郎 (月曜日, 25 3月 2019 10:07)

    「今咲いている花木」のアブラチャンとダンコウバイの写真が同一のようです。ケアレスミスと思いますがお早めに直されますように。

  • #45

    管理人 (木曜日, 21 3月 2019 12:51)

    つるさん、お久しぶりです。こちらこそありがとうございます。花期の長い花は、暑い盛りに咲くので、じっくりと鑑賞されることはなく、そのためか、一瞬で目を引くインパクトが求められる気がします。サルスベリも品種が多くて奥深いですよね。個人的にはシマサルスベリが好きです。

  • #44

    つる (木曜日, 21 3月 2019 11:35)

    管理人さま

    以前にお願いした「花期の長い草木」を取り上げて頂きありがとうございました!

    そろそろ春だし何か新しいの植えたいなぁと久々に来訪して発見しました!夏に向けてノウゼンカズラやサルスベリ辺りを物色しようかなと思ってます。

  • #43

    管理人 (日曜日, 10 3月 2019 14:15)

    お役に立てて光栄です。
    ちなみに今はスギ科ではなくコウヤマキ科になってます。

  • #42

    長谷川弘子 (日曜日, 10 3月 2019 09:50)

    早々のお返事ありがとうございます。コウヤマキの実が松ぼっくりのようになるとは知りませんでした。更新された写真で確認し、ずーっと気になっていたあの木がコウヤマキとわかりスッキリしました!コウヤマキはスギ科なのに松ぼっくりのような実がなるのですね。ありがとうございました。最後に、ウィキペディアならぬ「樹木ペディア」恐るべしですね。パチパチパチ���

  • #41

    管理人 (土曜日, 09 3月 2019 19:14)

    長谷川さん、コメントありがとうございます。いろいろ考えましたが、やはりそれはコウヤマキではないでしょうか?コウヤマキの実は今頃になると、クロマツのマツボックリに似たような感じになります。日本のもので、コウヤマキのように肉厚かつ平らな葉のマツは思い浮かびません。せっかく機会をいただきましたので、コウヤマキのページを更新し、「マツボックリ」の画像も増やしましたので御確認ください。

  • #40

    長谷川弘子 (土曜日, 09 3月 2019 15:37)

    とても温かさが伝わる温かさが伝わるサイトですね。見ているだけでウキウキします。近所の庭の木で図鑑などで調べてもわからない木があります。外見はコウヤマキ(樹皮、樹形、歯)なのに松ぼっくりが付いています。松ぼっくりは中の大、黒松のような典型的な松ぼっくりの形です。画像がないとわからないかもしれませんがもし手がかりがあれば教えてください。宜しくお願いします。

  • #39

    管理人 (木曜日, 07 3月 2019 20:27)

    グレッグさん、ご指摘ありがとうございます。イメージと勢いで作っている面がありますので、合間を見て修正、加筆します。HPおもしろいですね‼️オリジナルな視点が魅力的です。

  • #38

    グレッグ (木曜日, 07 3月 2019 08:35)

    広い庭を造っている最中ですが、「植木ペディア」を参考にすることが多いです。ありがとうございます。今回、ノリウツギを調べた時に「アメリカノリウツギ(アナベル)」がノリウツギの品種リストに入っていることに気付きました。ちょっと違うと思います。アメリカアジサイ(又はノリウツギ)の学名は、H. arborescens なので、ノリウツギとは別種でしょう。樹形も性質も違います。H. arborescens の中でも園芸品種はたくさんあるので、「アメリカアジサイ」のページを作成してはいかがですか。因みに、私も園芸関係のHPを展開していますが、樹木に的を絞っていません。この11年間にわたって育ててきた庭植物をレビュー形式で載せています。興味があれば、ご覧ください。 http://gregsgarden.net

  • #37

    管理人 (月曜日, 04 2月 2019 17:29)

    林さん、ありがとうございます。気楽にコメントしてくださって結構です。また、気が向いたらどうぞ。

  • #36

    (月曜日, 04 2月 2019 11:25)

    どうもすみません、前言撤回させてください。写真に写っているのはカラマツの長枝でしたね。凡人の独り言をお許しください…

  • #35

    (月曜日, 04 2月 2019 11:19)

    こんにちは。
    カラマツのページの写真についてですが、上から6番目、「葉の長さには個体差が大きく、5センチほどになるものもある」の説明文がついている写真は、どうも葉が束生するカラマツを写していないように思えます。僕の見間違えでしょうか。

  • #34

    小平 (水曜日, 23 1月 2019 17:25)

    早速のお返事をありがとうございます。

    ヤマボウシの検索で見ました。
    購入を考えようと思います。

    ホントにありがとうございました。

  • #33

    管理人 (水曜日, 23 1月 2019 15:25)

    小平さんコメントありがとうございます。
    画像は数年前に私が剪定したヤマボウシです。特に珍しい木ではありませんので、どこでも手に入りますが、季節によって、剪定によっていろいろな見え方をします。御存知かもしれませんが今の時期は落葉していますので寂しいですが、新緑、花、実、紅葉、木肌・・・と観賞価値の高い木ですし、ハナミズキと違って日本の木ですから、お父様の記念樹にもよいかと思います。

  • #32

    小平京子 (水曜日, 23 1月 2019 09:52)

    はじめまして。
    我が家の玄関に植える木を探していたところ、「玄関脇に植える木」の最初の画像の木に一目惚れしました。でも名前が分かりません。是非教えていただきたくコメント致しました。姫沙羅かと思い購入しましたが、どうも違うようなので。93歳になった父への記念にぜひ植えたいと考えています。
    白壁にライム色の葉と白い幹。下から写してありました。
    お忙しいとは思いますが、よろしくお願いいたします。

  • #31

    田中 (木曜日, 17 1月 2019 23:23)

    管理人様お忙しい中お返事を下さりまして、誠に有難う御座いました。確かにニシキギと言う植物でした。翼と呼ばれるコルク状の物が特徴なのですね。私は造園工に勤めていながらこの植物を知りませんでした。ご教示頂きましてとても助かりました。そして夜分遅くに失礼致しました。

  • #30

    管理人 (木曜日, 17 1月 2019 21:19)

    特徴的な枝が気になったのでしょう。紅葉がキレイなニシキギ(錦木)です。ぜひ、植木ぺディアで確認してください。

  • #29

    田中 (木曜日, 17 1月 2019 17:28)

    初めまして。
    植物にお詳しい管理人様にご質問があります。
    下のリンク先に貼られた写真の植物の名前が知りたく、こちらのサイトに行き着きました。枯れてしまっているのか、花も草もなく大変不躾なご質問で大変恐縮なのですが、お時間のある時にでもご確認しては頂けませんでしょうか。

    https://photos.app.goo.gl/Rx9DRQYSkxnZ2KTK7

  • #28

    管理人 (火曜日, 15 1月 2019 15:41)

    お役に立てて嬉しいです。九州で元気なホルトノキを見てみたいものです。私は本日も寒空の下、憑りつかれたように木々の写真を撮り歩いています。

  • #27

    モロコシ (火曜日, 15 1月 2019 12:03)

    管理人さま
    返信ありがとうございます。当方、九州在住ですので暖温性の樹種ではそちらの個体とは成長度合いが違うのかもしれません。
    大学の研究で街路樹としてのホルトノキの樹勢について調査しているのですが、詳しい成長特性を知る方がおらずこちらで質問させていただきました。貴重な情報感謝します。

  • #26

    管理人 (火曜日, 15 1月 2019 09:28)

    モロコシさんコメントありがとうございます。
    ホルトノキの剪定については、関東地方で仕事をしている私の経験によるものです。ヤマモモと似たような雰囲気なのでつい同じように枝透かしをしてしまいがちですが、枝の出方も粗く、回復に時間がかかるようで、特に東京で稀に見るホルトノキは元気のない個体が多いように感じます。西日本、四国、九州などでは状況が違うかもしれません。

  • #25

    モロコシ (月曜日, 14 1月 2019 20:24)

    管理人さま
    初めまして。ホルトノキのページを閲覧させていただきましたが、「剪定後の回復が遅いため、一度に大量の枝葉を落とすような剪定は避けたい。」の記述について、これは管理人さまの経験上での文章ということでよろしいでしょうか?

  • #24

    管理人 (水曜日, 17 10月 2018 19:42)

    OHMYさん、レスが遅くなってすいません。電波環境の悪いところに旅をしていました。ヤマアジサイと取り違えているという御指摘でしすね。ありがとうございます。自宅の庭にはあるのですが自前の画像がないので、とりあえずヤマアジサイは削除し、来年の花期にアマチャをアップすることにします。

  • #23

    OHMY (金曜日, 12 10月 2018 18:35)

    拝見させて頂き有難う御座いました!
    コアマチャ(甘茶)の画像は?
    コアマチャ(甘茶)の花を・・・
    http://bit.ly/2CbtcPd

  • #22

    管理人 (水曜日, 03 10月 2018 20:04)

    野村様、お忙しい中、御指摘ありがとうございます。こうしたコメントはありがたいです。近くにあるアサダのページを元に作って、入力し損ねたのだと思います。早速、訂正させていただきました。

  • #21

    野村典成 (水曜日, 03 10月 2018 12:53)

    失礼いたします。僭越ながら、「アズキナシ」の科名がカバノキ科となっていますが、単純な間違いでしょう。バラ科ですね。

  • #20

    管理人 (日曜日, 30 9月 2018 10:52)

    プーさん、コメントありがとうございます。ハチミツの話のタイムリーな御登場ですね。

  • #19

    プーさん (土曜日, 29 9月 2018 12:40)

    とってもわかりやすい!
    写真がたくさんあって見やすい!
    参考になりました!

  • #18

    管理人 (火曜日, 25 9月 2018 19:44)

    ishimonさん、コメントありがとうございます。ミツバチの生態はよく分かりませんが、シマトネリコに、よく虫が集まることは間違いありません。花に小さな蜂が群がるのは勿論のこと、樹液目当てにカブトムシや蜂が幹に群がっているのを何度も見たことがあります。一方のトネリコですが、いかんせん大木が多いので、花に虫が集まっているのを至近距離で見たことがありません。蜜源にならないこともないでしょうが、トネリコの開花時期(4~5月)はシマトネリコの開花(5月~6月)より早く、その時期には他にいくらでも魅力的な花があるので、あえてトネリコに行くのかな?という気はします。どなたか詳しい方がいらっしゃればお願いします。

  • #17

    ishimon (火曜日, 25 9月 2018 14:11)

    こんにちは
     庭で蜜蜂を飼っています。
    シマトネリコがすごく蜜蜂が好む木として(ネット)でみうけられますが 実のところそれはトネリコの木と勘違いされているのでは?とのこと。実際はどうなのでしょうか?

  • #16

    管理人 (木曜日, 30 8月 2018 10:25)

    Ryouさん、コメントありがとうございます。学名は木々の特徴や発見者の名前など興味深い情報が入っているもので、私も同じようなことを考えていたことがありますが、いかんせん今からラテン語を制覇するのは社会人として現実的ではないなと思い、半分諦めているフシがあります。その代わりに私が用いている方法は、グーグルの検索ページに「(学名)+翻訳」を入力し、翻訳のページでラテン語を選択してグーグルさんに発音してもらうことです。この方法で発音や単語の意味はだいたい分かります。しかし、由来となると大変ですね。そうした事典は売っていますが、かなりの高額&すべてを網羅しているわけではないので、私は疑問に思う都度、検索し、あちこちに脱線しながら、調べること自体を楽しんでいます。十分な回答ではなくすいませんが、私の場合、気長にやっています。

  • #15

    Ryou (木曜日, 30 8月 2018 05:10)

    お世話になります。いつも樹木の属性を見ていて、気になっている事は、学名のところなのですが、いつも、ただ見ているのですが、何て読むんだろう、アクセントは、どこにあるんだろうとか、
    樹木の事が分って、いつも気になっています。もしかして、ラテン語かなんかで書かれていて、一般の私には、読めないし、どうしようもありません。
    こんな事でも、樹木に対して、もっと もっと学んでいく為のきっかけ、そして起爆剤になる様に、私は、思っています。たわいもない事なのですが、ずっと、気になっていて、極端に言ったら、その学名が、どの様な、経緯で、何人によって、つけられたのかとか、もう単なる疑問じゃなくなってきて、疑問が、疑問を呼び、どんどん、膨らんでいるしまつです。
    何か、ヒントでも良いし、文献でもありましたら、教えてください。一番気になるのは、まず、学名が、読めない事から、始まっているのです。

  • #14

    管理人 (火曜日, 28 8月 2018 18:51)

    ホントですね。早速修正させていただきました。一人でやってるので、こういった御指摘は大変貴重です。ありがとうございます。

  • #13

    ヨコハマ サイガ (火曜日, 28 8月 2018 10:47)

    木の名前がよくわからず、見させていただきました。ありがとうございました。すみません、白い花を見ていましたが、ミズキをクリックしたら、ミズナラが出てきました。ミズキの写真をクリックするとちゃんとミズキが出てきました。おしらせまで

  • #12

    管理人 (月曜日, 30 7月 2018 16:09)

    つるさん、コメントありがとうございます。
    参考にさせていただきます。
    至極の一本!
    季節や気分によって目移りしてしまうので、なかなか難しいですよね。広大な庭があるならともかく・・・

  • #11

    つる (土曜日, 28 7月 2018 06:43)

    度々すみません、、お時間があるときに

    ・花期が長い庭木
    ・花期を季節別に分類(一年中、花が楽しめるように)

    というのを特集して頂けたら嬉しいです!

  • #10

    つる (土曜日, 28 7月 2018 06:18)

    すごくわかりやすいです!こういうサイトを探していました!

    目的別のサイトはあっても、中途半端な内容のサイトが多い中、、

    ・玄関脇に植えるべきではない庭木の話や、
    ・シマトネリコは圧倒的人気だけど「かぶる」話など

    専門的で実際的なコメントが多くとても参考になります。

    私もここで至極の一本を探したいと思います。

  • #9

    松山 龍彦 (金曜日, 08 6月 2018 13:26)

    管理人さま
    松山です。お返事ありがとうございます。状況が分かりました。実は職場に立派な株(推定樹齢65年)があって、来歴も分かっています。現在関連情報を調査中で、分かり次第職場のコラムで紹介しようと思っています。そのときはこちらにも一報させていただきますね。

    P.S.一橋大小平キャンパス内のものは先月確認してきました。2000年に植えられたまだ若い株です。こちらの資料の最後のほうに写真があります。ここはヒマラヤスギの隣に植えられているので違いがよく分かります。

    http://www.hitotsubashi-shokujukai.jp/wp/wp-content/uploads/2015/05/midorinokairou_2015.pdf

    よく読むと東大田無演習林、多摩森林科学園にもあるようですね。

  • #8

    管理人 (木曜日, 07 6月 2018 21:44)

    松山さんコメントありがとうございます。今現在はどうか分かりませんが、都内にある林試の森で見たことがあります。他には京都府立植物園ですが、去年の台風で倒れたようで、回復したか分かりません。あとは一橋大学のどこかにあると聞いたことがあります。知っている方がいらっしゃったら教えてほしいです。新宿御苑のものは、観察しづらいですね。

  • #7

    松山 龍彦 (木曜日, 07 6月 2018 16:31)

    はじめまして。松山と申します。ご質問なのですが、レバノンスギについて「日本に渡来したのは明治初年で、新宿御苑に植栽された。現代でも日本での活用は乏しく、一部の公園や植物園に見られるのみ。」との記述を拝見しましたが、新宿御苑以外でレバノンスギの生育が確認できる施設・場所をご存知でしたらお教えください。よろしくお願いします。

  • #6

    管理人 (木曜日, 31 5月 2018 11:46)

    てらうちさん、コメントありがとうございます。
    神社仏閣へはしばしば足を運んで、巨木を参拝しておりますので、お役に立てて光栄です。イチョウ、クスノキ、スギ、サカキ、シキミあたりでしょうかね。神社仏閣は貴重な樹木を後世に残すという大事な役割も担っている場だと考えています。御苦労も多いでしょうが、今後ともよろしくお願いします。

  • #5

    てらうち (日曜日, 27 5月 2018 13:40)

    この度、神社にて境内の樹木の説明に数枚写真を使わせて頂きました。営利でなく、参拝者にわかりやすく、見て頂くために試行錯誤していた所、このHPにたどり着きました。

    よろしくお願いします。